富士宗学要集目次

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緒 言
 
第一巻
相伝・信条部
本因妙抄 日蓮大聖人より日興上人へ伝 日亨訳 
百六箇抄 同  同 
産湯相承事 同  同 
御本尊七箇相承 同  同 
本尊三度相伝 同  同 
寿量品文底大事 同  同 
上行所伝三大秘法口訣 同  同 
三時弘経次第 同  同 
富士一跡門徒存知事 日興上人記  同 
有師化儀抄 日有上人談南条日住記  同 
有師化儀抄註解 同  同 
有師物語聴聞抄佳跡上 同日因上人記  同 
当家引導雑雑記 妙本寺日継記  同 
引導秘訣 記者不明  同 
化儀秘訣 妙本寺日我記  同 
年中行事 同  同 
袈裟数珠の事 日因上人記  同 
対俗三衣談 日芳(日元上人)記 同 
 
第二巻
宗義部(一)
五人所破抄 日興上人閲日順上人記 日亨
表白 重須学頭日順上人記TD>
用心抄
日順阿闍梨血脈
誓文
本門心底抄
摧邪立抄
念真所破抄
本因妙口決
日順雑集
日眼御談 西山本門寺八代日眼上人談
有師談諸聞書 日有上人御談連陽房等聞書三
雑雑聞書 日有上人・日要上人等談
百五十箇条 住本寺衆本是院日叶記 住本寺衆本是院日叶記
穆作抄 左京阿日教記
五段荒量
類聚翰集私 前同人改名左京阿日教記
五人所破抄訳解 日亨
 
第三巻
宗義部(二)
六巻抄    
六巻抄註解に就ての総序    
三重秘伝抄第一 本山二十六世日寛上人記 日亨訳
文底秘沈抄第二
依義判文抄第三
末法相応抄第四(上)
末法相応抄第四(下)
当流行事抄第五
当家三衣抄第六
寛記雑雑相
蓮祖義立の八相
蓮祖義立の六即
蓮師貧賤の家に託生するこ と 同   同  
日蓮の二字の事
臨終用心抄
法衣供養談義
蓮祖の本地内証外用の事
蓮祖は末法下種の仏なるが 故に
自ら南無日蓮大聖人と称すること
同   同  
仏語無二と言ふ事
蓮祖は閻浮提一の法華経の行者の事 同   同  
閻浮提第一の法華経の行者
は即ち主師親と顕るゝ事
蓮祖は即ち是れ釈尊の事
蓮祖は本因妙の教主なる事
雑記
方便品読誦心地の事
 
第四巻
疏釈部(一)
五人所破抄見聞 富士妙蓮寺五世日眼上人記  
六人立義破立抄私記 左京阿闍梨日教記    
四信五品抄見聞 同    
六人立義草案   房州妙本寺十一世日要上人記  
申状見聞 同山日我上人記   
観心本尊抄抜書少々 同   
五人所破抄一覧 本山三十五世日穏上人記   
観心本尊抄文段(上) 同二十六世日寛上人記   
観心本尊抄文段(下) 同    
立正安国論文段 同   日亨撮要 
開目抄文段(上) 同   同  
開目抄文段(下) 同   同  
撰時抄文段(上) 同   同  
撰時抄文段(下) 同   同  
報恩抄文段(上) 同   同  
報恩抄文段(下) 同   同  
法華取要抄文段 同   同  
法華題目抄文段 同   同  
当体義抄文段 同   同  
如説修行抄筆記 同   同  
妙法曼陀羅供養抄筆記 同   同  
 
第五巻
宗史部
 
三師御伝土代 日道上人記
祖師伝 要山日辰上人記
同附録 同山日陽上人記
辰賙性恩成五師伝 作者不明
日蓮聖人年譜 日精上人記
富士門家中見聞上中下
続家中抄 日量上人記
新田南条両家之事 日因上人記
富士大石寺明細誌    
日寛上人伝 日因上人記
日興上人略伝 日霑上人記
 
第六巻
問答部(一)
方便品読不の問答記録 如寂日満記 日亨訳
日仙日代問答
 
;記 同  
問答記録 慶俊記
本迹問答十七条
 
同  
辰春問答 日辰上人日春上人
破七兵衛之邪問書 便妙日満記
明了筆談 本了問便妙等
砂村問答 永瀬清十郎
対破陣門愚難録 日霑上人記
勝地論 泰雄日承記 日亨訳
大石破門一、二、三、 要山三十八世日生上人  
破石金剛論   智伝後重須三十五世 日志上人記  
伐折羅論 加藤浄命記  
鶴翼論  
破愚邪立正論 浪花捨八郎記  
邪正対比 荒木英一記  
邪正弁  
問答顛末事実略記  
 
第七巻
問答部(二)
大石要法血脈問答 大石玄妙 要法真如院   
蓮興寺森村往復書    
加藤妙法寺往復書    
十五条問    
両山問答    
 本門寺問之部    
 大石寺答之部    
両山問答附録    
横浜問答    
 本門講問    
 蓮興会答    
富士と汁門との問答記    
 
第八巻
資料類聚(一)
 
      
第一、立宗起源    
一、富士戒壇 二、入山式 三、五一の不和
第二僧俗譲状置文及び官憲文書    
一,法華総跡付嘱   二の一、大石寺本末分   二の二、妙本寺久遠寺本末分
二の三、要法寺本末分 二の四、妙蓮寺分 二の五、法華寺本末分
二の六、北山本門寺本末分  二の七、西山本門寺分   
第三、漫荼羅脇書等    
一、大石寺   二、妙本寺久遠寺   三、要法寺
四、実成寺   五、妙蓮寺   六、法華寺
七、北山本門寺  八、西山本門寺   九、他教団散在
第四、山 規     
総分 大石寺 妙本寺
要法寺 妙本寺 法華寺
要法寺    
第五、講学    
一、総記 二、重須談所 三、大石寺
四、妙本寺 五、要法寺 六、細草檀林
小栗栖檀林    
第六、国諫    
一、園城寺申状及び御下し文 二、日興 三、日目以下大石寺歴祖等
四、郷門 五、尊門 六、重須
七、西山    
第七、外交    
一、里見義堯と妙本寺日我 二、久遠寺号及び富身通用件 三、受不受事件
第九巻
資料類聚(二)
 
      
上、離合編    
第一章 日仙日代方便品読不の問答    
1一、日満問答記録 二、日問答記録  三、日満抄  
四、日尊実録   五、慶俊問答記録  六、日類集記
七、大石記 八、日縁起  
第二章 北山西山の反目     
一、阿仏日満誡状 二、日満抄  三、大石記 
四、安浄寄進状 五、兵部大輔状 六、日代申状
七、日代申状 八、氏親寺号判物 九、日辰状
十、西山の事 十一、読誦論議  十二、日出置文 
十三、辰春問答 十四、日我状  十五、本門寺申状案 
十六、日殿申状案 十七、同上  十八、本門寺宝物目録 
十九、宝物還住目録 二十、二箇相承紛失由来  二十一、妙本寺古記 
二十二、久遠寺古状 二十三、勝より状  二十四、本多作左状 
二十五、日春請文案 二十六、重須衆檀案   
第三章、石北の関係    
一、大石記 二、家中抄文 三、日縁起
四、日会記 五、日我状  六、元禄出入 
七、志霑問答    
第四章 石泉の離反    
一、大石東坊出入七十二年間相互古文書 二、大石久遠問答 三、雑雑聞書等
四、日我の説 五、富士邪正記  六、日前抄 
七、家中抄中下の文    
第五抄石要の関係    
一、日尊日道の交誼 二、日有と三位阿  三、日有と本是院日叶 
四、日辰日院通用不成 五、日主日賙の通用  六、日精の造読 
七、日躰住本寺等 八、日眷法令  九、日全日慈日良等法令 
十、妙縁寺出入    
第六章 北久の関係    
一、定、久遠寺の事  二、名宛不明状  三、無題抄物 
四、本門寺日耀状 五、日義起請文  六、日我問責日出状 
七、日応状 八、人年不明状  九、日侃状 
十、日我状 十一、久妙両山衆起請文  十二、日殿より右京阿状 
十三、日殿より日侃状    
第七章 大納言件    
妙本寺衆状等    
第八章 北讃の争論    
一、正保慶安度出入等文書十六通 二、文久慶応度出入等文書七通  三、明治度の争論文書二通 
第九章豆房問答    
一、豆山日海文状  二、房山日承答文   
第十章 異立義    
一、三鳥派 二、堅樹日好流   
離合編附記    
下、法難編    
第一章 熱原    
甲、当時文書等 一、熱原弘教大概御書  二、佐渡房三位房 
三、大進房  四、法難顛末  五、日秀日弁下総 
六、法難後文     
乙、後年述記  他門  俗間記 
第二章 岩本四十九院    
四十九院申状  駿河国宜   
第三章 天文度    
祖師伝    
第四章 千葉    
上行寺一道坊状  福正寺状  上行寺一道坊状 
上行寺浄円房等状  本因坊状  福正寺供養塔 
第五章 金沢     
一、国禁の遠因  二、国禁の一  三、大石寺より領内への末寺建立願 
四、国禁の二・三  五、日蓮宗より寺社奉行への調書  六、国禁の四 
七、竹内八右衛門の牢死等  八、中村小兵等の入牢及び惣組中え禁制の触   
第六章 讃岐     
一、大石日量の記  二、中之坊過去帳の文   
第七章 仙台     
一、続家中抄の文  二、事光堂縁起  三、覚林房状の一 
四、覚林房状の二  五、赦免直後の文書  六、要声堂譲状 
七、浄順御沙汰記録  八、了助より村役人等への状   
第八章 寛政度     
一、年表  二、要法寺雑記  三、当初の文献 
四、大石寺より江戸寺社奉行への答申  五、寛政九年の斉口三通  六、江戸寺社奉行への出訴の添翰願 
七、大石寺日相状  八、大石寺日量状  九、大石寺日霑の著書中の文 
第九章 尾張     
第一、文政度     
一、日量状  二、同上  三、浄心状 
四、日量状     
第二、天保度     
一、木全里太夫本遠寺屁改信拒絶の状  二、平松増右衛門日記より  三、浄心状 
第三、嘉永度     
一、米野善之衛門へ誣告  二、大光寺隠居の失敗  三、八剣村喜八等の起請文 
四、右京宗判を拒まれ入牢  五、善之衛浄健右京利蔵増衛の吟味拷問及び赦免  六、三回の法華寺問答及び余波 
七、高崎唯六の取調及び申渡  八、小出正作磯村与八郎の取調及び申渡  九、尾州判家中触れ町触れ 
十、増衛の取調押込及び解除     
第四、安政度     
第十章 伊那     
一、阿部喜七、過去帳及び日英状  二、阿部豊作、取調申渡御免状、日英状  三、城前善吉、申渡書 
四、佐藤清助、三人申合案、本寿寺讒訴、申渡書     
第十二章 弘化度     
解説  裁許状  円明寺日寿 
便玉道林  伴之助佐源太等  玄道日英日現等 
日逢日遄等  猫沢村名主組頭等   
第十三章 昭和度 (創価学会)     
解説  一、事件の概要  二、法難者一覧 
三、拘置所より留守宅への書簡  四、官憲文書   
 
第十巻
疏釈部(二)
 
観心本尊抄日相聞書 本山三十一世日因上人記   
四節三益筆記詳師随聴記 本山二十八世日詳上人  
妙法漫荼羅供養抄談義 本山二十六世日寛上人  
後五百歳記  
宗教深秘抄  
主師親三徳抄  
寿量品談義  
当家三衣鈔釈文 日亨訳  
実相寺大衆愁状(日興上人筆)  
実相寺住僧等申状(日興上人筆)  
佐渡国小関法華縁起(日代上人筆)  
編集後記    
 
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