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| 息子が2006年4月、中学校に進学したため、おやじの独り言は更新されてません! |
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2/19我が息子にとって、小学生最後の第30回鯖江市少年少女剣道大会が吉川小学校で行われた。2日前に熱を出し試合までに直るのか本人が気にしていた。私と息子との話で、「もし熱があっても団体戦にだけは先生の許可を頂き出場する」と言っていた心配も前日には平熱に戻り一安心!親から見て当日の戦いぶりは『チームのために』という気持ちが入っていたことは言うまでもない。
剣道を通じいろいろな面で成長した息子!おやじはありがたい気持ちでいっぱい!
【2006年2月】
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我団本年最後の大会、第26回少年剣道芦原大会が12/4に行われた。息子には「残り少ないスポ少での試合なので悔いが残らないように」と一言。思い出になっただろうか?
試合中に周りの指導者、保護者、子供の異常なほどの応援が気になる。指導者として、保護者として熱くなるのは皆同じ。それを見て子供達まで腕を広げ勝利を喜んでいるのだ。相手は同じ剣道を歩む友なのに、、、残念だ。
息子は来年、中学。剣道を続けるのだろうか???
おやじは勝利も喜べるが、人を思いやる気持ちを持っていることがもっとうれしい!
【2005年
12月】 |
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第24回福井県少年剣道敦賀大会は鯖江泰成館の圧勝でしたね。決勝まで見させていただきましたが、林君のけがを芦原大会までに直して元気な姿を見せてほしいものです。
試合は両チーム同じ条件で行われるが、、、朝早い試合は子どもにとって非情だった。このことは事前に可能性として考えられるもの。我が子ども、朝がダメ!自分では意識してないかもしれないが、、、昨年の芦原大会では開場が遅く、寒い外でたくさんの子供が待っていた。大人が出来る事は最大限に協力し、最大限の力を出せる環境を作ってやりたい。
大人の安易な考えで真剣な子供の火を消すな!がんばれ大人。 【2005年 11月】 |
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立待公民館が『近松フェスティバル』の準備の為練習場が使えず、10/17神明、10/19吉川、10/30加賀(石川)へ練習に出かけた。
吉川では、新入団員募集の大きい看板、ポスターが作られており小学生に剣道部へ導き、『稽古は厳しく、面をはずせば笑顔があふれる指導』を実行している。どの剣道団も同じだろうが、剣道を通じ子どもの成長を見守る姿を喜びに変え指導・運営している指導者・保護者の姿は心打つものがある。
稽古を受け入れてくださった各団の皆様、ありがとうございました。 【2005年10月】 |
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神明スポ少、鳥羽スポ少、吉川スポ少、立待スポ少による合同練習が指導者のご好意により9/5に行われた。各団の色があり子供、指導者、親はそれぞれに色々な思いで刺激になったと思う。とりあえず私は刺激が強すぎでストレスさえ感じ、子供との会話でも私と同じように感じたのか言葉の戻りが少なかった。。。是非、この企画続けてほしい!!各団の指導者様、保護者様、子供たち ありがとうございました。
次回には会話が続くようにお互いにがんばろうゼ。 【2005年 9月】
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スターバレー365にて行われた我団恒例のサマー宿泊レクレーション。団員と指導者が数ヶ月前より剣道以外に練習をしていた【真剣サンバ】の晴れ舞台(衣装は手作りです)。食事の時には6年生が作ってくれた串刺しハンバーグ?でのバーベキュー。ゲームには保護者が作った手作りパズル。芝生の上でのドッヂボール。朝練は霧がかかった外での素振り。などなど、、、思い出の1ページでした。
レクレーションも “ 真 剣 ” !? です。 【2005年 8月】
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試合には勝ち・負けは当たり前、それぞれに理由があり次のステップへの元と成る。試合には緊張もある。試合前にひとり素振りをし、すでに戦いは始まっている。
一生懸命とは頭で考える前に行動に移すことで楽に行える。7/10に行われた第38回福井県少年練成大会は我が団にとって得たものが多く、感動を与えてくれた大会であった。
戦いに真っ向勝負しろ! 女子を泣かせる男になるな。 【2005年 7月】 |
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第51回 三六武道祭少年少女剣道大会が6/19に開催された。6年になって初めての試合である。昼からの団体戦での動きは、午前中とは違いいいものを私に見せてくれた。自分の間合いが取れていて自分から技を仕掛ける積極性があった。打たれても積極的な姿勢は気持ちのいいものである。
恐れずに積極的に行け! 君の剣道はこれである。 【2005年 6月】 |
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17年度春のレクレーションは晴天の下、春江のエンゼルランドで行われた。新年度になり、新6年生への期待がプレッシャーにより萎縮され、元気が薄れている。「5年生の時のように」との想いとは裏腹に、、、。スポーツ少年団、剣道を通じて学ぶものは沢山ある。大人は何を期待しているのか?子供達に今、何が必要?
楽しむこと、やりぬく事が大事。 一生懸命それが一番! 【2005年 5月】
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第29回鯖江少年少女剣道大会。立待は個人戦には全員、団体戦には2年生から6年生で編成し2チームで参加。6年生にとっては小学生最後の大会であった。下級生を引っ張り戦ってくれた団体戦を観ていると熱くなる。
ありがたい、ありがたい そして、ありがとう! 【2005年 2月】
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平成17年1月30日立待スポーツ少年団剣道教室恒例の『寒げいこ』が行われた。外は雪が降っており会場内もかなり気温が低く寒さが肌を突くような、まさしく“寒”を感じる日であった。指導をしてくださった先生方、応援の先生方、中学生の先輩と一緒に汗をかき豚汁を食べたこの日は脳に焼きつく1日になっただろう。
私には寒さと温かさが身に沁みる 【2005年 1月】
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神明スポーツ少年団様のご好意により合同練習をさせて頂いた。“三位一体”との言葉がふさわしく子ども、親、指導者が1つになりそれぞれの成長にエネルギーを注いでいる様な好感を得た。3つがそれぞれに成長し波紋が大きくなる。それを私が望んでいる事も確信できた。指導者の権威、身をもって礼儀を実行できる親、子どもがついていくのもよくわかる。充実した2時間であった。
神明スポーツ少年団の皆さん、ありがとう! 【2004年 12月】 |
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各チームの指導方法は様々だ。試合終了後、厳しさの中に愛情を持って指導されている指導者の様子は親として頭が下がる。しかし、、、第25回少年剣道芦原大会で、あるチームの指導者は、足で蹴り、ビンタ、罵声を飛ばし会場に背を向けて出て行ってしまったのだ?
技術、精神を伴う指導方法は私には到底分からないものである、指導者がいかに大変かを思い知らされた大会であった。
息子よ!我が剣道教室は指導者に恵まれている。剣道を楽しめ 【2004年 12月】 |
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第23回福井県少年剣道練成敦賀大会に立待剣道教室は2チームをエントリー。出場各チーム春、夏と比べ数段レベルが高くなっていることが素人の私にもすぐわかった。今回わが息子Bチームにて出場。2分間の試合にどのくらい力を出せたのか聞いてみた。「リーグ1試合目終了後に涙が出そうになった」とのこと。
悔しさは次へのステップ!忘れなければネ!? 【2004年 11月】 |
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夏休みの総決算、第33回福井県少年少女剣道練成武生大会に立待スポーツ少年団剣道教室も団体戦、個人戦に分かれて出場。個人戦に出たわが息子、結果より内容が良くないように思える。試合経験の少なさ?練習量?集中力は負けてほしくない。
竹刀持ったら剣道に集中!【2004年 夏休み】 |
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夏の強化合宿!?でなく金華山やまぼうし高原での夏のレクレーション(1泊)である。“朝
5:30からの朝練”というタイムスケジュールも深夜までの子ども達の語らいに朝
6:00に変更になってしまった究極の親睦パーティー???これも立待剣道教室ならではでしょうか。
このパワーを剣道に打ち込め!【2004年 夏休み】 |
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級位審査で昇級し、待ちに待ったデビュー戦が来た。7/11 第37回福井県少年練成大会団体戦で出場!試合には負けはしたものの先生に言われた『声の大きさで負けるな!』は守れたとのこと。
試合前の先生方の熱の入った練習や上級生の励ましの言葉で真剣な息子を初めて見たような気がする【2004年 初夏】 |
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レクレーションは子どものパラダイス。上下関係の親睦ができるのがよくわかる。同級生以外の話が家庭内でも出るようになった。
しかし、、、わが息子“春のレクレーション”で親指負傷!デビュー試合予定であった5/9 鯖江市少年少女三六大会に欠場。見学になった!?
勝利を喜ぶ姿、負けて出てくる悔し涙、周りからの声援。『複雑な気持ちになった』と語る息子に同感【2004年 春】 |
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息子が小学生4年になった時に『体を動かさせんとあかんな』と思い息子にスポーツ少年団を勧めたのだが、、、
ある日、立待スポーツ少年団ある団体の子どもたちが育成会の親とともに勧誘に自宅まで来てくれた。それを機に自分自身から練習見学を希望し、友達2人と足を運び立待スポーツ少年団剣道教室に入団!週2回(初心者のみ週2回)の練習に入った。
勧誘をしていただいた子どもたち、育成会の方々に感謝。自分の意思で入団を決めた息子に喜びを感じた【2003年の夏】 |
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