立山(11月初滑り)

平成4年11月14日、22〜23日平成13年11月23〜24日平成14年11月23〜24日平成17年11月20日

平成18年11月18日平成19年11月25日


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平成19年11月25日 立山初滑り)
<メンバー>Oba、Matumura、Takagi、Okada、Mitamura、YAMADA

室堂ターミナル
立山駅8時発の直通バス利用。Heidiさん、登場♪
一ノ越方面へ出発
いつもの定番コースへGO♪
雄山(神社)と一ノ越(右)
浄土山北面のルンゼ
剣が顔を出します(剣岳、別山、真砂岳)♪
ラッセル大好きMr.Matumura
稜線間近
美味しそうな斜面です♪
剣岳
Mr.Mitamura(左)、Oba(右)
大パノラマ♪
槍ヶ岳や笠ヶ岳がくっきり♪(中央台地は五色ヶ原)
龍王岳
浄土山(後ろは剣岳)
私です♪
雄山をバックに<写真提供Mr.Okada>
ルンゼを滑り降りて♪
Mr.Matumura、Takagi、Oba、Mitamura
山崎カールへトラバース
山崎カール(ろうそく岩)
奥大日岳(右)と大日岳(左)
奥大日岳(右)と大日岳(左)
カールを滑り降りて♪
雷鳥沢、大走り方面。さらに谷底まで滑り降ります。
山崎カール
シュプールだらけ(^^) 最終バスは午後4時です。

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平成18年11月18日 立山初滑り
<メンバー>Okada、Hamada、Kato、Miyamoto、YAMADA

一の越に向います
ケーブルとバスを乗り継いで室堂へ。
ボーダーが少なくて、意外と空いていました。
雄山(シュプールがない!)
いつもならシュプールだらけですが、今日は
出だしが遅かったのに全然ありません。なぜ?
浄土山方面
一の越は、いつものことながら風が強いです。
山崎カールを目指します
一の越からはシールを付けたまま滑り、山崎カールへ移動。
山崎カールを登ります

稜線から1人滑り降りて来ました。

大日岳と奥大日岳

スキーヤーは、Yosidaさんでした♪

昼食地点(山崎カール)
陽が陰って、雪面が見えにくいです(T_T)
室堂山展望台
谷底まで滑ってから、室堂山に登ります。
槍ヶ岳方面
槍ヶ岳もくっきり♪ 視界はまずまずでした。
薬師岳方面
午後4時の最終バスに乗って帰ります。

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平成17年11月20日 立山初滑り
<メンバー>Okada、GOTO、Kato、YAMADA

雄山直下

一ノ越付近

<写真提供しゅう氏>

<写真提供しゅう氏>

<写真提供しゅう氏>

<写真提供しゅう氏>


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平成14年(2002年)11月23〜24日 立山初滑り
<メンバー>Okada、Hamada、YAMADA

山崎カール

大日岳と奥大日岳

山崎カール(しゅう氏)

剣岳

剣沢

剣沢

山崎カールを滑るはまちゃん

雷鳥沢横の急峻なクーロアール(はま&しゅう)


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平成13年11月23〜24日 <メンバー> Yamagata、Okada、Hamada、YAMADA




剣岳

室堂はボーダーとスキーヤーで大賑わい。
目的地剣沢に行く前に、宿泊場所の確保で
大騒動。やっと、雷鳥荘にねぐらを確保。
これで約2時間ロス。

雷鳥沢上部は雪質が良くて快感スキー。
下るにつれて悪雪になり、下部はバリバリの
悪雪。



剣沢と後立山連峰

雷鳥沢を詰めるが、上部はパウダーで
シールがダンゴ状態。元気な2人は
剣沢を滑って、また登り返します。



雄山方面

雷鳥荘はツアー客多く、食事も交代制で
大混雑。それでも布団と温泉に満足。
24日はゆっくりスタート。雷鳥沢キャンプ場へ
滑ってから一の越を目指し、峠の手前から雪質の
良い広大斜面をいったん滑り降りる。



奥大日方面

元気な2人は山崎カール往復。残った2人は
横の斜面で新雪を味わう。集合後、シールを
付けて室堂に戻る。

3時10分頃、がら空きのバス乗車。
快晴の素晴らしい2日間でした。


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平成4年(1992年)11月14日、22〜23日
<メンバー>14日 Okada、Muranaka、YAMADA

     







22〜23日 Okada夫妻、Muranaka、YAMADA





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