市ノ瀬〜白山釈迦岳

平成15年4月27日平成16年4月25日平成19年4月15日

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平成19年(2007年)4月15日 <メンバー> Oba、Takagi、Okada、Futatuya、Kimura、YAMADA




近道


緑の村駐車場からMTBで出発。
ゲートを超えて市ノ瀬を目指します。
ザックが重くて腰が痛くなりました。
たまらず、途中2度休憩。市ノ瀬には
7時前に到着です。20分遅く出発した
仲間に、ここで追いつかれました。
MTBは近道分岐にデポして、歩き開始です。
(帰りに大事件発生!)
<写真提供 Mr.Oba>

白峰ゲート 5:30発
市ノ瀬 6:50〜7:10


大長山


釈迦新道へは危険なトンネルと雪壁の
通過がポイントです。登山口からも
しばしスキー板をザックにつけたままで
歩きます。標高1300mの台地からやっと
スキー歩行♪ ブナの疎林に癒されながら
進みますが、先頭グループと次第に距離が
開きました。
広大台地末端で最後の休憩。丸岡谷を覗くと、
唯一の滝が完全に出ています。これでは、
とても滑ることはできません。



広大台地 ブナの疎林
丸岡谷の滝 釈迦岳前峰
丸岡谷 稜線は間近!
湯ノ谷源頭部 御前峰と大汝山


楽しい昼食♪

釈迦岳前峰へとしばし登り続け、適当なところで
丸岡谷に降ります。最後は二俣を右に入り、
辛い登りです。稜線に出たときはもうヘロヘロ
でした。最後の力を振り絞り、やっと山頂です♪
先頭グループはすでに宴会の真っ最中。
素晴らしい景色と仲間に乾杯〜♪

標高1845m 11:30休憩
12:35〜13:24(先頭は12:05到着!)


帰りは丸岡谷を滑り、滝の上で広大台地に
戻ります。この台地が素晴らしかったです。
雪質もザラメで最高でした(^o^)/

湯ノ谷源頭部 御前峰と大汝山
別山 滑降準備中
Mr.Futatuya<写真提供 Mr.Oba> 丸岡谷
丸岡谷 私と別山♪<写真提供 Mr.Okada>
ブナの原生林 危険地帯


トンネルまでトラバース
標高1300mでスキーをザックにくくりつけ、
林道におります。危険地帯を無事通過して
MTBのデポ地点に戻ると、私のMTBが!

林道 14:38着


タイヤチューブが!

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平成16年(2004年)4月25日 <メンバー>Takagi、Okada、Futatuya、Hamada、Osada、Kimura、YAMADA

怖い林道(トンネル付近)
白峰ゲートを6時11分発でマウンテンバイク利用です。
ほとんど登りで、体力消耗(>_<) 心配だったトンネルと
雪壁はなんなくクリア(^^ゝ

広大ブナ台地♪
登山口を9時7分出発。ブナ台地は今年も感動を
与えてくれました♪ 釈迦岳山頂には11時55分着。
雪のテーブルができあがって、すでに宴会モードです♪

四塚・七倉方面

大汝方面

丸岡谷♪
帰りは丸岡谷を滑ることに♪ 滝はかなり出ています。
ブナ台地に少し登り返し、出たところで最後の休憩。
ここで一口グビッ(^o^)v

丸岡谷の滝
14時43分に登山口到着。再び雪壁とトンネルを通り、
雪を拾いながら釈迦岳ゲートへ! 30分のダウンヒルで
白峰ゲートです。今日はヘロヘロ(T_T)

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平成15年(2003年)4月27日<メンバー> Yamagata、Goto、YAMADA


ブナの台地

市ノ瀬6:12発。
釈迦方面は我々3名と単独行1名だけ。

振り向けば、大長山

標高1200mでスキー歩行開始。
広大ブナ台地に歓声♪

広大台地

ブナの台地を過ぎると、
広大な大雪原。

痩せ尾根

中央の急斜面を登るが痩せ尾根なので、
シールを剥がして丸岡谷までひと滑り。

白山釈迦岳

稜線に着いてやっと休憩(^o^)/

白山

雪のテーブルを作って、白山に乾杯♪

宮谷川

昼食後、宮谷川にドロップイン♪
標高1700mまで滑る。

稜線に戻る

登り返しが辛い! 稜線の左側斜面が
宮谷川(右俣)源頭部です。

丸岡谷

帰りは丸岡谷を滑る。途中で谷を離れて、
ブナの広大台地に戻る。

ブナ台地

最後はブナ林の快適ツーリング。
雪質が悪くて苦労します。


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