手繰ケ城山古墳(松岡町・永平寺町)
(てぐりがじょうやまこふん)
手繰ケ城山古墳は国指定の古墳で、全長129メートルの前方後円墳は、北陸では第2位の規模です。古墳の時期は4世紀中葉で、北陸で最初に出現した大型前方後円墳です。
二本松山古墳
(松岡・永平寺)
乃木山古墳
(松岡)
泰遠寺山古墳
(松岡)
春日山古墳
(松岡)
東諏訪間古墳
(永平寺)
椀貸山古墳
(丸岡)
六呂瀬山古墳群
(丸岡)
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