主な寺宝
如浄禅師像
道元禅師観月の像
鎌倉名越白衣舎示誡
本文書は、寶治2年(1248)2月14日、道元禅師の鎌倉下向の際に名越の白衣舎即ち檀那の家において書かれた示誡である。
僧 堂
僧堂内部
昭和61年10月17日新築。間口9間、奥行き6間半。内堂外堂の単に合わせて約50名坐禅ができます。真に修行したいと思うものは、誰でも修行僧と同じような生活を体験することができます。予約が必要。
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義雲禅師、牛と犬の托鉢、水のみ龍
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伊自良氏の寄進状、重文 橋本家住宅