豊かな地域社会を造るためには公共交通の活性化が欠かせません。
公共交通の維持発展に取り組んでおられる皆さんが
各地での体験を共有化し、今後に活かしていけるように
情報交換や話題提供ができる場を目指しています。
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  「公共交通トピックス」の情報は、テーマ別、地域別、時期別に整理していますので、該当する区分を選んでご覧ください。
テーマ別
特集テーマ
更新日
地方鉄道・新たな挑戦(利用促進あの手この手)
2019.09.18
New
路面電車が街を行く(新しい夢乗せて)
2019.07.07

逆風の中の鉄軌道(経営の苦難と廃線の絶望)
2019.07.25

路線バス・新たな挑戦(利用促進あの手この手)
2019.09.22
New
全国100円バス事情(ワンコインの手軽さ)
2019.09.01

コミュニティバスの運行(まちづくりの足として)
2019.09.01

頑張ってます...公共交通支援の輪
2019.09.15

公共交通政策は地域社会の期待に応えうるか
2019.09.22
New
豊かな地域社会への公共交通の役割
2019.08.01

車内でのマナーと防犯(公共空間での振る舞い方)
2019.07.11

地 域 別
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時 期 別



●2013年 9〜12月分
●2006年10〜12月分



●2013年 5〜 8月分
●2006年 7〜 9月分



●2013年 1〜 4月分
●2006年 4〜 6月分



●2012年 9〜12月分
●2006年 1〜 3月分



●2012年 5〜 8月分
●2005年10〜12月分



●2012年 1〜 4月分
●2005年 7〜 9月分
New●2019年 8〜  月分
●2011年10〜12月分
●2005年 4〜 6月分

●2019年 4〜 7月分
●2011年 7〜 9月分
●2005年 1〜 3月分

●2019年 1〜 3月分
●2011年 4〜 6月分
●2004年10〜12月分

●2018年10〜12月分
●2011年 1〜 3月分
●2004年 7〜 9月分

●2018年 7〜 9月分
●2010年11〜12月分
●2004年 3〜 6月分

●2018年 4〜 6月分
●2010年 8〜10月分
●2004年 1〜 2月分

●2018年 1〜 3月分
●2010年 4〜 7月分
●2003年11〜12月分

●2017年10〜12月分
●2010年 1〜 3月分
●2003年 8〜10月分

●2017年 7〜 9月分
●2009年10〜12月分
●2003年 5〜 7月分

●2017年 4〜 6月分
●2009年 8〜 9月分
●2003年 1〜 4月分

●2017年 1〜 3月分
●2009年 5〜 7月分
●2002年10〜12月分

●2016年11〜12月分
●2009年 1〜 4月分
●2002年 7〜 9月分

●2016年 8〜10月分
●2008年10〜12月分
●2002年 1〜 6月分

●2016年 5〜 7月分
●2008年 7〜 9月分
●2001年 7〜12月分

●2016年 1〜 4月分
●2008年 4〜 6月分
●2001年 1〜 6月分

●2015年11〜12月分
●2008年 1〜 3月分
●2000年 7〜12月分

●2015年 9〜10月分
●2007年11〜12月分
●2000年 1〜 6月分

●2015年 6〜 8月分
●2007年 8〜10月分
●1999年 9〜12月分

●2015年 1〜 5月分
●2007年 6〜 7月分
●1999年 1〜 8月分

●2014年 7〜12月分
●2007年 3〜 5月分
●1998年10〜12月分

●2014年 1〜 6月分
●2007年 1〜 2月分
●1998年 1〜 9月分


最新情報

Last Update
 2019-9-22
このページは概ね最近1ヵ月の情報を掲載しています。それ以前のものについては、下のテーマ別、時期別、もしくは地域別索引から該当するページを選んでご覧ください。




渋滞緩和へ那覇−沖縄間で急行バス共同運行/沖縄の路線バス3社

 沖縄の路線バス3社は10月から、乗降客の多い那覇市と沖縄市を結ぶ路線で「基幹急行バス」を導入する。これまで各社が急行や特急などで運行していた名称を統一し、共通ロゴを車体に貼るほか、各社別々だったバス停の位置も一本化する。利便性を向上し、バス利用者を増やすことで交通渋滞の緩和に役立てる考え。
 協力するのは琉球バス(豊見城市)、沖縄バス(那覇市)、東陽バス(南城市)で、3社が共同で運行する。朝の通勤時間帯は10分間隔で運行する予定だという。
(2019/9/19)




JR吉都線の利用促進へ9月からサポーターを募集中/沿線自治体

 JR吉都線の利用促進を進めようと、宮崎県のえびの市や小林市、鹿児島県湧水町など5つの沿線自治体で作る利用促進協議会が、今月からサポーターの募集を行っている。各自治体担当課の窓口で受付中。
 予定されている活動内容は、駅舎周辺の清掃や、今年11月に鹿児島中央−都城駅間で1往復計画されているレストラン列車で吉都線の魅力をPRするガイド役などのほか、写真をSNS等に登載したりといった自由な活動を期待している。
 同線の1kmあたり1日の平均乗客数は、2017年度は474人、18年度は465人にとどまっている。
(2019/9/18)




沿線の地場産業育成をねらってベンチャーのコンテスト/南海電鉄

 南海電気鉄道(大阪市)は8月末、本社の会議室で家業を生かした新事業を立ち上げたいと考える「ベンチャーの卵」を集め、収益が見込めそうな事業アイデアのコンテストを初めて開いた。人口減少が進み鉄道や不動産収入が落ち込むとの危機感を持つ同社は、近年、衰退が目立つ沿線の繊維や金属加工業の後押しに乗り出した。
 「南海沿線アトツギソン」と名付けたコンテストに参加したのは、沿線に住む34歳未満の後継ぎを中心とした計29人。若者たちはチームに分かれて3日間議論し、チームで防災グッズや調理家電を作る新事業などを紹介して、実際の経営者から厳しい指摘を受ける場面もあったという。最終日には一般公開で発表会が開かれ、優秀チームが表彰された。
(2019/9/17)




道南いさりび鉄道のPRにお手製の缶詰を車内販売/沿線の高校生

 道南いさりび鉄道(函館市−北海道木古内町)の沿線に住む高校生が、同鉄道をPRをしようと高校側から提案し、自分達で加工した缶詰をこのほど車内で販売した。北斗市のキャラクターずーしーほっきーも駆けつけPRにひと役買った。車内販売は11月3日にも予定されている。
 車内販売をしたのは函館水産高校水産食品科(北斗市)の生徒達で、はえ縄漁の乗船実習で獲ったマグロのオイル漬けの缶詰などを販売した。生徒の3分の1は道南いさりび鉄道を利用していて、今回の企画につながった。生徒達は自分達の作ったものを買ってもらい、乗客に笑顔で「ありがとう」と言われて喜んでいた。
(2019/9/14)




七尾線にICカード対応の新型車両を来秋以降導入へ/JR西日本

 JR西日本金沢支社は、七尾線の全区間で交通系ICカードICOCAに対応するため、2020年秋以降、順次、車載型の改札機を備えた新型車両を導入することになった。同線が新型車両に切り替わると、JRとIRいしかわ鉄道の利用者は、石川県内の全区間で「ICOCA」が使えるようになる。
 新車両が導入されるのは同線の津幡−七尾駅間で、外装に輪島塗の漆を連想させる茜色がラインカラーとして採用されるという。2両編成の新型車両15本、計30両を20年秋以降に順次導入し、21年の春までに全車両を新型に切り替えるとしている。
(2019/9/13)




フラワー長井線活用へ高校生らのワークショップを開催/地元団体

 置賜地域で、若者の視点で地域を見つめ直し、発信する「おきたま元気創造ラボ(おきラボ)」が企画して、このほどフラワー長井線の貸切列車に揺られながら、参加者が地元を活気づけるユニークなアイデアを出し合った。
 長井線を運行する山形鉄道によると、2018年度の利用者数はピーク時の約4割まで減少している。通学での利用が全体の約7割を占めているところから、同線に親しみのある学生の視点で活用の可能性を引き出そうと大学生、高校生に声掛けし、山形大学と長井、南陽、米沢東、米沢興譲館の4高校から計17人が参加した。
 まず、南陽市防災センターで開かれたワークショップでは、学生たちは4グループに分かれて模造紙に意見をまとめ、おきラボのメンバー6人がサポート。その後、貸切列車に乗って赤湯−荒砥駅間を往復しながらアイデア発表を行った。学生たちは「列車内で山形の名物ラーメンを食べ比べる」「花見の時季に長井線の旅と有名人のファンイベントをコラボさせる」「車両をライブハウスにして学生バンドが演奏する」などと楽しそうにアイデアを出し合ったという。
(2019/9/2)




両備グループによる路線バス新規参入を巡る訴えを却下/東京地裁

 東京地裁はこのほど、岡山県を中心にバス事業を展開する両備グループ(岡山市)が、低運賃のバス事業者の競合路線への新規参入認可に不備があるとして国に認可の取り消しを求めた訴訟の判決で、両備グループには訴訟を起こす資格がなく、訴えは不適法だとして却下した。
 判決は、「道路運送法や関係法令に、既存業者の営業上の利益を保護する趣旨の規定は見当たらず、両備グループには原告適格がない」と指摘していて、両備グループは「地方公共交通の窮状について正しく認識してもらえなかったようで非常に遺憾だ。判決内容を精査して、しかるべき対応を取る」とのコメントを出した。
 両備グループ傘下の「ドル箱路線」だった両備バス・西大寺線とほぼ重複する区間で、八晃運輸(岡山市)が低運賃循環バス「めぐりん」の益野線の開設を申請し、2018年2月に中国運輸局から認可を受けた。運賃は4割安く設定して同年4月から運行していて、利用客の奪い合いが生じ、具体的な数字は公表していないが両備側の西大寺線の減収につながっている。
 中国運輸局の認可の直前、両備グループは「黒字路線を狙い撃ちにしたクリームスキミング(いいとこ取り)を認めてしまうと、地方の赤字路線網を維持できない」と指摘していて、18年4月には国を相手に東京地裁へ提訴した。
(2019/8/30)

<追記>路線バス参入訴訟で控訴/両備グループ

 両備グループ(岡山市)は、低運賃バス事業者による競合路線への参入の認可に不備があるとして、国に取り消しを求めた訴訟で、一審の東京地裁で訴訟を起こす資格がないとして訴えを却下されたのを受け、このほど控訴した。
 同グループは「『少子高齢化の地方では競争と路線維持は両立しない』という時代の変化にあえて触れなかった一審の判断を控訴審で明らかにしていき、地方交通を守りたい」とのコメントを出した。
(2019/9/12)




AI活用の相乗りタクシー実証実験を市内全域で有料実施/荒尾市

 荒尾市は、人工知能(AI)を活用した相乗りタクシーの実証試験を再度、9月1〜30日まで実施する。今年度一般会計当初予算に756万円を計上している。
 市は相乗りタクシーを利用者減で縮小した路線バスを補完する交通機関として捉え、実用化の道を探っていてえ、1月の試験から2度目となる今回は、運行範囲を市内全域に広げて有料で行う。運賃は走行距離別に2km未満から5km以上まで5パターンに分類し、1人当たり300〜700円に設定した。運行時間は午前8時から午後5時まで。
 利用者はQRコードからスマートフォンでタクシー運営サイトにアクセス。乗降場所を入力すると、AIが効率的な配車や最適経路を瞬時に判断する。QRコードは8月号の市広報に掲載した。電話での予約も可能で、市役所や市民病院、あらおシティモールには予約専用のタブレットも設置する。
(2019/8/29)熊本県




「すまいる」バスの運賃100円を消費税増税後も据置きへ/福井市

 福井市は、市街地を走るコミュニティバス「すまいる」の運賃を、今年10月の消費税増税後も100円に維持することを決めた。市は110円への値上げを国に申請していたが、市議会の反対を受け方針転換した。しかし、同バスの乗客は減り続けていて、公共交通全体の中でどう生かしていくかが課題となっている。
 すまいるは、第三セクターのまちづくり福井が市の補助金を受けて運営し、四つのルートの運行は京福バスに委託している。運賃は100円のワンコインとし、2014年4月に消費税が5%から8%に引き上げられてからも100円を維持してきた。
 すまいるの利用者は07年度の約54万9千人をピークに減少していて、18年度は約42万4千人、市からまちづくり福井への補助金は約1060万円に上った。市は18年度、沿線住民向けのアンケートを行い、今年4月にルートやダイヤ、バス停を見直したが、利用者からは「バス停が減って不便になった」「運行本数を増やしてほしい」との声も聞かれる。
(2019/8/28)




三セク開業以来35年、乗客累計が5000万人に到達/三陸鉄道

 岩手県などが出資する第三セクター・三陸鉄道(宮古市)の乗客が26日、累計5000万人に到達した。1984年4月の開業以来、36年目での達成になった。
 三鉄は今年3月にJR東日本から山田線・釜石−宮古間の移管を受け、旧南・北リアス線と合わせて盛(大船渡市)−久慈(久慈市)間を結ぶリアス線を開業した。4〜6月の乗客数は前年同期に比べて16万人増の29万3000人と好調に推移している。
(2019/8/27)




鉄道の集客や名物の売上増策を考えてもらう人を募集中/銚子電鉄

 銚子電鉄(銚子市)は、「経営戦略担当参与」を募集している。鉄道の集客アップや名物「ぬれ煎餅」のネット販売に大胆なアイデアを出し、実現してもらう。ただし報酬はなく、謝礼としてぬれ煎餅30枚を毎月進呈するという。
 「参与」は年齢不問で他の仕事との掛け持ち可。鉄道の集客やぬれ煎餅の売り上げ増につながるユニークな企画を立案して指揮してもらう。月1回の打ち合わせ以外は在宅で構わない。採用は5人まで。
 副業求人サイトに参与募集を載せているが、「謝礼だけでギリギリ、お金のかかる企画はほぼ実現不可能」「企業とのタイアップなど人のふんどしを使う気マンマン」と今回も自虐感が満載で話題になりそう。
(2019/8/27)




近江鉄道存続に向け法定協議会の設置で合意/滋賀県と沿線自治体

 近江鉄道(彦根市)の鉄道事業の赤字問題で、滋賀県と沿線5市5町はこのほど、10月下旬に地域公共交通活性化再生法に基づく法定協議会を設置し、鉄道の存続形態や各自治体の財政負担などを議論していくことで合意した。県は法定協の運営を主導する方針を示した。
 法定協では、鉄道の存廃や存続形態などを定めた地域公共交通網形成計画を2020年度中に策定することを目指す。存続の場合には「上下分離方式」の導入や、自治体の負担割合なども議論する。法定協のメンバーは県や沿線市町の担当者や有識者、地元企業や観光関係者などで構成する考え。
(2019/8/27)




高野山参詣の拠点に周辺駅に飲食販売・宿泊の施設整備/南海電鉄

 南海電鉄は、高野線の九度山、高野下の両駅(いずれも和歌山県九度山町)の駅舎を改修し、それぞれ飲食販売と宿泊の施設を整備する計画を発表した。高野山参詣などで訪れる国内外の観光客を対象とした新たな拠点とする。両駅で工事を進めていて、いずれも11月初旬のオープンを目指している。
 計画によると、古民家再生などで地域活性化を支援する兵庫県の企業とタイアップ。九度山駅では元倉庫のスペースにかまどを作り、調理したおにぎりを販売するほか、眺望を楽しむデッキも設ける。高野下駅では駅員の元宿直室など2部屋を全国でも珍しい「駅舎ホテル」に改修。2人用ベッド一つの部屋(約17平方メートル)と、ベッド二つの部屋(約48平方メートル)で、バス・トイレも整備する。
 改修した施設はいずれも別会社に管理・運営を委託し、通年で営業する。駅舎ホテルは完全予約制で、フロントはなく、ウェブカメラなどで利用客を個人認証するシステムを導入するという。
(2019/8/23)




江の島周辺で自動運転バスの2度目の実証実験を開始/神奈川県

 小田急電鉄(東京都)とソフトバンクグループのSBドライブ(同)などは21日、藤沢・江の島周辺の公道で自動運転バスの実証実験を始めた。神奈川県の委託事業で昨年に続き2回目。30日まで信号での停止や右折といった技術を新たに取り入れ、実用化に向けた検証を進める。
 自動運転バスは、県立湘南海岸公園から江の島・湘南港桟橋までの片道約2kmを、最高速度40km/hで1日5往復する。技術レベルは昨年同様、運転手が同乗するが限定条件下でシステムが全ての運転タスクを実行する「レベル3」。今回は経路に信号を組み込み、自動で停止する。「江ノ島入口交差点」では、特殊センサーで対向車の状況を確認しながら右折する。路上駐車車両を回避する技術も確かめる。
(2019/8/22)




北陸新幹線敦賀延伸に向けて並行在来線準備会社設立/福井県など

 福井県などは8月13日、2023年春に予定される北陸新幹線金沢−敦賀間延伸開業に伴い、JR西日本から経営分離される並行在来線のうち、福井県内の区間を継承する第三セクター鉄道会社になる「福井県並行在来線準備株式会社」を設立した。資本金は5億円で、福井県が3億5千万円、沿線7市町が1億円を出資し、残りは福井銀行と北陸電力が2500万円ずつ出資する。
 当初、並行在来線会社の設立は20年を予定していたが、1年早めた理由は人材確保に着手するためだという。本格会社への移行は21年度からで、資本金は20億円(予定)に増資され、開業時の社員数は約300人を予定している。正式な会社名は公募を行った上で決定する。
(2019/08/22)




「枕木オーナー」を9月末まで募集、事業支援を呼びかけ/真岡鉄道

 真岡鉄道が「枕木オーナー制度」を設け、オーナーの募集を始めた。この制度を通じ、沿線住民やファンの愛着をさらに深めてもらえれば、と期待している。9月30日まで100口を募る。
 1口5000円を払うと、真岡線の本線上の枕木に「がんばれ!真岡鉄道!」の合言葉とオーナーの氏名を記したプレートが張り付けられる。枕木は笹原田、天矢場(てんやば)など3駅に2年間設置する。プレートに記す氏名は、公序良俗に反しない限りペンネームでも可だという。
(2019/8/20)





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