HOMEモノポリー日本選手権大会・北陸地区大会        


大会告知


☆★☆日本モノポリー協会・主催★☆★
モノポリー日本選手権・北陸地区大会
【 期 日 】 2009年5月6日(水・祝) 12:00 〜12:30 受付
(大会終了は 18:00 の予定です。)
【 場 所 】福井市地域交流プラザ(AOSSA6階) 研修室601A(会場へのアクセス
【 参加費 】¥1,000
【 定 員 】最大で50名程度
【 ボード 】大阪版モノポリーを使用します
【 表 彰 】優勝者は全国大会への出場権を得ます。今年の全国大会は7月18日(土)〜19(日)に関西国際空港(大阪府)で開催されます。

ご参加いただいた方には、もれなく大会参加記念モノポリーピンズをプレゼントします。あと北陸地区大会だけの参加賞もご用意する予定です。

その他「越前カニ2万円相当(今年の解禁後にお送りします)」「ビートルズ版モノポリー」「輸入モノポリーグッズ」など、各種賞品をご用意いたします。今年は昨年ほどの派手さはありませんが、広く浅くで参加者全員にお土産をお持ち帰りいただくべく準備いたします。(というか、はっきり言って「昨年がやりすぎた」のですが。 (^^; )
【 その他 】大会に参加されないフリーのゲームも常時楽しめるようにします。今回は地元の主催者がフリーで来場者のお相手をいたしますので、雑談目当てのご来場も歓迎いたします(笑)。いつも通り軽食などご用意させていただきます。


 
☆★☆ モノポリーライト ★☆★
【 期 日 】 2009年5月6日(水・祝) 9:30 〜12:00
※ 今年は北陸地区大会と当日・同会場での開催です。
【 場 所 】福井市地域交流プラザ(AOSSA6階) 研修室601A(会場へのアクセス
【 参加費 】無料
【 内 容 】モノポリーを気軽に体験していただくためのイベントです。各種モノポリー(サンデー&マガジン版/ワールドエディション/大阪版/ビートルズ版 etc. )の実物をご覧いただき、チャンスがあれば(人数が揃えば)遊んでいただけます。その他軽食などもご用意いたします。

今年は前日祭という形にせず、大会当日の午前中にモノポリーライトをセッティングさせていただきました。モノポリーに興味がある方は、まずはお気軽にモノポリーライトにご参加いただき、お気に召したらそのまま大会にもご参加いただければと思っております。




参加申し込み(予約)の方法


 参加申し込みは 《http://monopoly-championship.jp/japan/2009/index.html》 にて受付中です。当日受付もありますが、参加希望者が定員を超えた場合は予約者を優先しますので、できるだけご予約をお願いします。 m(__)m 

※ モノポリーライトは予約不要ですので、当日会場に直接お越し下さい。


LINK集



 北陸地区大会に関連するお勧めサイトのLINK集です。

「日本モノポリー協会」のページ
http://www.1101.com/monopoly/
 “ほぼ日刊イトイ新聞”の中にある「日本モノポリー協会」のページです。日本選手権大会の告知やエントリー受付のフォームがあり、その他モノポリーのコラムや有名なモノポリークラブのページへのLINK等もあります。
みこのカフェテラス
http://miko.fern.co.jp/
 インターネットで日本のモノポリー情報を調べる際、まずは真っ先にここに行く事になるでしょう。日本選手権ルール等もありますので是非ご覧下さい。
モノポリーの数学的考察
http://www.t3.rim.or.jp/~omorita/mono/monopoly.html
 モノポリーを確率論から検証したコンテンツがあります。




福井県の観光案内



 「ついでに観光名所など」というご要望があったので書きます。

東尋坊 はっきり言うと「日本海が見渡せる崖」です。 (^^; 崖の先端に向かう通りに多くの出店があり、土産物を買う場所としては県内有数の利便性です。ソフトクリーム屋がやたら多いです。あと魚のアラを店主が撒いたりするので ぬこ 天国です。
永平寺 お寺です(ぉ。いや、それ以外の表現が思い付かないのですが。 (^^; ただし曹洞宗の大本山というだけあって、それはそれは立派なお寺です。門前町のお土産屋さんで舌を満足させるのも一興かと思います。
一乗谷朝倉氏遺跡 福井が歴史の表舞台に立った、華やかなりし歴史があったんだねえ・・・という哀愁を感じさせてくれる遺跡です。ここからそう遠くない場所に、佐々木小次郎がツバメ返しをあみだした場所とされる一乗滝があります。
アクティブハウス越前 私がblogで何度か話題にしている“海岸線の温泉”の近くにある施設です。おそらく観光目的で行かれるのであれば、こちらの施設の方が色々あって楽しめると思います。近くにはカニの直販所もあるので、安く大量にカニを買いたいならお勧めです。
芦原温泉 県内最大の温泉街です。宿泊先として利用しても間違いはないでしょう。
福井県観光情報
ふくいドットコム
 福井県内の観光スポットなどの情報を幅広くご紹介しています。




福井県のお土産/グルメ



 越前ガニや甘エビなどの海産物は有名なので、その他から幾つかご紹介します。

五月ヶ瀬 福井県民が県外に持っていく土産物や、同県の知人に贈るお菓子としては、まさに定番中の定番です。県内の人間で、これを「まずい」「嫌い」と言っている人間に、私個人は過去お目にかかったことがありません。ただし見た目以上に“固い”ので、歯が弱い方にはちょっとお勧めできません。 (^^; 
水ようかん これを福井県民は“真冬に”食べます。これがないと冬を越せない福井県民は実在します。長く福井に住んでいて、県外に居を構えた最初の冬に「水ようかんが売ってねえ〜!」と悶絶する福井県民は後を絶ちません。 (^^; B5程の箱に入った物がスーパーで普通に売られ、そして普通に売れています。冬限定なので11月の大会の季節には買えるでしょう。
羽二重餅 五月ヶ瀬が登場するまでは、永く福井の土産物として王座に君臨していました。最近は餅入りの関連商品も増えています。やわらか戦車など足元にも及ばない柔らかさですが、突いても腐りません。 (^^; 
鯖のへしこ 昔からある保存食なのですが、注目されるようになったのは比較的最近です。ご想像通り、かなり癖のある食べ物です。「だが、それがいい!」というファンは少なくないようですが。 (^^; 
おろしそば 冷たい蕎麦に大根おろしをかけて食べます。おそらく一度食べてみると「なんで、自分の地元にこれがないんだ?」と思えるほど自然な相性です。LINK先にある昭和天皇のエピソードも、実際に食べてみるとかなり納得できるかと思います。
ソースカツ丼 福井の食堂で「カツ丼」と言うと、デフォルトでこれが出てきます。普通一般のカツ丼は“卵とじ”と呼びますが、その卵とじを置いてないカツ丼屋すら福井にはあります。 (^^; 中でも元祖と呼ばれるヨーロッパ軒のソースカツ丼は、やっぱり他とは違います。ちなみに北陸地区大会では、このソースカツ丼の出前を取るのが名物となっています。(大会の際には、地元では知る人ぞ知る、お弁当屋さんの唐揚げ弁当もご堪能頂けます。こちらも遠征組の方々から「なんでこの値段で、このボリュームで、普通に美味いんだ?」と好評です。 (^^; )


編集責任:あいせん
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