NSXアイテムコレクション Vol.26

2012/2/5更新(現在 348アイテム!)

 のVol.7では、カタログ、冊子、書籍などのコレクションを紹介しています。ここにないモノを持っておられて譲っていただけるという方がおられましたらご一報よろしくお願いします。カタログ・書籍で、当方が複数所有(Size・Pageの欄の○の中の数字が所有数)のモノなら交換もOK。カタログ、書籍以外でも、複数所有のものが若干あるのでお問い合わせを。

 第1部 カタログ(CATALOG)

 ただ集めても芸がないので、型番までこだわってみました。ここにない型番のカタログをお持ちの方はご一報を。

画像 Name Size・Page Code Commennt
01 NSX’90/9薄 B4・P16D NSX−KB−009T 白の表紙に「our dreams come true」「NSX」のシルバーの文字。
02 NSX’90/9厚 B4・P52A NSX−KA−009T 黒紙ケース入りで当時ディーラーにて\1.200で販売された。
03 NSX’90/10厚 B4・P52@ NSX−KA−010T 009Tとは表紙紙質と最終ページのレイアウトが違う。
04 NSX’93/2厚 B4・P56@ NSX−KC−302T 初めてのマイナーチェンジが施され、カラーバリエーションは8種に増加。
05 NSX−R’92/11 B4・P30A NSXR−K−211T 期間限定販売だったR。タイプSゼロが出た後も人気継続。
06 NSX−R’93/7 B4・P30A NSXR−K−407T 211Tとの違いは表紙からホンダロゴが消えた点。
07 NSX’95/3厚 B4・P60A 95NSX−K−503T タイプTも掲載。カスタムオーダー&リフレッシュプランも。
08 NSX’96/3薄 B4・P18@ 96NSX−KB−603T 簡易版の薄いバージョン。表紙は銀色。
09 NSX’97/2厚 B4・P50B 97NSX−K−702T このカタログから、形が縦型から横型にタイプS、Sゼロを追加。
10 NSX’97/3厚 B4・P50@ 97NSX−K−703T ホンダHPから注文して入手。無料。702とはP50が数カ所異なる。
11 NSX’98/3厚 B4・P50A 97NSX−K−803T 98年3月。裏表紙に創立50周年ロゴが追加された。
12 NSX’98/6厚 B4・P50A 97NSX−K−807T 98年6月。P50のベルノ取扱車種にキャパが追加。
13 NSX’98/9厚 B4・P50@ 97NSX−K−809T 98年9月。807Tとの違いは発見できず。
14 NSX’99/1厚 B4・P50A 97NSX−K−901T 99年1月。マグナムグレーパールが落ち裏表紙の創立50周年ロゴが消失。
15 NSX’99/9厚 B4・P50B 00NSX−K−909T 99年9月。表紙、P50、プレス画像変更。カイザーシルバーが落ち3色追加。
16 NSX’00/2厚 B4・P50@ 00NSX−K2−002T 00年2月。P23にP49からATエンジン性能曲線図移動。裏表紙変更。
17 NSX’00/4厚 B4・P50@ 00NSX−K3−004T 00年4月。P24のLEVの記事を「優-低排出ガス」の記事に差し替え。
  NSX’00/9厚 B4・P50@ 00NSX−K4−009T 00年9月。P50の取扱車種からプレリュードが落ち燃費表記変更。
18 NSX’00/12厚 B4・P50@ 00NSX−K4−012T 00年12月。01年3月HPから注文。P50のアレンジ変更。
19 NSX’01/4厚 B4・P50@ 00NSX−K4−104T 01年4月。P50のアレンジ変更。裏表紙のホンダマークが表紙へ移動。
20 NSX’01/7厚 B4・P50@ 00NSX−K6−107T 01年7月。P50のホンダコレクションの宣伝がホンダダイレクトマーケティングに変更。
21 NSX’01/12厚 B4・P42A 01NSX−K−112T 01年12月のビッグマイチェンに合わせホンダHPから注文。中身一新。
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NSX-R’02/ 5薄
B4
・3ツ折@/02NSXR−KB−205T
NSX-R’02/ 5厚
4・P22@/02NSXR−K−205T
02年5月にRが復活して一番最初に発行された簡易版カタログ。縦型で小さくなった標準版とは違い、従来通りB4横型。 02年5月にRが復活して一番最初に発行された標準版カタログ。あらゆる面において煮詰められ性能が向上したことをアピール。
NSX-R’02/ 7厚
4・P22@/02NSXR−K−207T
NSX-R’02/9厚
4・P22@/02NSXR−K−209T
02年7月。02年5月発行版との違いを発見できず。単なる再版か。 02年9月。P22よりホンダリースの紹介が消えた。
NSX’02/ 5厚
B4・P42@/01NSX−K−205T
NSX-R’02/12厚
4・P22@/02NSXR−K−212T
02年5月。P38のGTカーがロックタイトから無限に。Rデビューでその扱いも拡大。P40のOPカタログのロゴが白から黒へ。P42上部の画像変更。裏表紙の取扱車種のオルティアとキャパがカットされ、モビリオが追加。 02年12月。裏表紙の取り扱い車種からトルネオが消えて、モビリオスパイクとフィットアリアが追加された。
NSX’02/10厚
B4・P42@/01NSX−K−210T
NSX-R’03/6厚
4・P22@/02NSXR−K−306T
02年10月。P42でホンダクレジットとホンダリースが併合されてホンダファイナンスになった。裏表紙の取扱車種のトルネオがカットされ、モビリオスパイクが追加。 03年6月。表紙をはじめとして変化なし。裏表紙の取り扱い車種からセイバーが消えて、とMDX、エレメント、インスパイアが追加されたのみ。
NSX’02/12厚
B4・P42@/01NSX−K−212T
NSX-R’03/10厚
4・P22@/03NSXR−K−310T
02年12月。P42画像一部変更。裏表紙の取扱車種にフィットアリアが追加。 03年10月マイチェン版。ボディカラーが3色落ちて1色増え、イモビ機能付き専用キーが設定された。紹介されるレース車輌が例の無限脱税事件のせいか無限からタカタに変更。表紙のNSX-Rロゴが縦に大きくなった。
NSX’03/6厚
B4・P42@/01NSX−K−306T
NSX-R’04/4厚
4・P22@/04NSXR−K2−404T
03年6月。10月にマイナーチェンジする直前のバージョン。P42画像一部変更。裏表紙の取扱車種からセイバーがカット。MDX、エレメント、インスパイアの3車種追加。 04年4月。P10の優低排出ガスマークが削除。従来のP20のディーラーオプションP21のJGTCコーナーが入れ替えられ、P20の高根沢工場の紹介が閉鎖に伴い削除。P22のホンダCカードの紹介コーナーも変更。
NSX’03/10厚
B4・P42@/03NSX−K−310T
NSX-R’04/8厚
4・P22@/04NSXR−K2−408T
03年10月マイチェン版。右のRと同様の変更だが専用キーのかわりにETC車載機を紹介。従来のままの写真の車体色の説明に新色ニューインディイエローパールと記載してある…。表紙のホンダロゴが赤から黒に変更。 04年8月。P20のJGTCコーナーが改訂され、裏表紙の取扱車種にエリシオンとエディックスが加わったくらい。
NSX’04/3厚
B4・P42@/04NSX−K−403T
NSX-R’04/10厚
4・P22@/04NSXR−K2−410T
04年7月。平成12年排出ガス規制適合から平成17年排出ガス規制適合に切り替わったことにより、P21の優低排出ガスマークが削除された。 04年10月。04/8版と型番以外全く同じ。
NSX’04/7厚
B4・P42@/04NSX−K2−407T
NSX-R’04/12厚
4・P22@/04NSXR−K2−412T
04年7月。P38のJGTCタカタが03から04モデルに変更。高根沢工場の紹介が削除。代わりにR紹介を拡大。P42のホンダCカードの紹介コーナーも変更。 取扱車種にエリシオン、エディックス追加。 04年12月。05年4月に取り寄せたものだが、ライムグリーンの落ちとエアウェイブの追加は大したことではないと判断されたのか、Rの方は標準タイプと異なり4月版は刷られなかったようだ。04/8版と型番以外全く同じ。
NSX’04/10厚
B4・P42@/04NSX−K2−410T
NSX-R GT’05/2
4・2ツ折り@/05NSXRT−K−502T
05年4月。04年7月版と型番以外全く同じ。04年12月版も存在する。 05年2月22日オークションに初登場。2週間で約30部がオークションで売られた。車自体はJGTCのホモロゲ取得用モデルで、3月22日までの1カ月限定販売。台数も5台限定で価格は5000万円。1台売れた。
NSX’05/4厚
B4・P42@/04NSX−K2−504T
   
05年4月。P34のボディカラーリストからライムグリーンが落ちた。裏表紙の取扱車種にエアウェイブが加わった。  

 第2部 アクセサリーカタログ(ACCESSORY CATALOG)

 オプションパーツがいろいろ載っているアクセサリーカタログには結構ひかれるものがありますが、残念ながらNSにXはあまりそういうパーツはありません。初期にあったバブリーなグッズもあっという間に姿を消してしまいました。

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01 アクセサリーカタログ90/9 B4・P14@ 91NSX-YKA-0-009T 106との違いは009に取付費表示があることとP11以降のレイアウト。
02 アクセサリーカタログ91/6 B4・P14@ 91NSX-YKA-1-106T 表紙にVol.2の文字が入った改訂版。009にVol.1の文字はない。
03 アクセサリーカタログ93/2 A4・P18A 93NSX−YKA−302T 黒一色だった表紙が、モノトーンのNSX走行シーンになった。
04 アクセサリーカタログ95/3 A4・P12@ 95NSX−YKA−503T オーディオ、フロアマット、コーナーセンサー、ボディーカバー等を紹介。
05 アクセサリーカタログ97/2 A4・P10@ 97NSX-YKA-0-702T 708Tとの違いは表紙の文字色とハンドフリー通信キットの有無のみ。
06 アクセサリーカタログ97/8 A4・P10@ 97NSX-YKAI-0-708T BBSアルミ、VICSレシーバーセット、ハンドフリー通信キット等が追加。
07 アクセサリーカタログ99/9 A4・P10@ 00NSX-YKA-0-909T クリスタルディスプレイが落ちFM多重放送用受信アンテナが値上がり。
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アクセサリーカタログ'01/12
A4・P6@/02NSX−YKA−112T
アクセサリーカタログ'02/5
A4・P6@/02NSX−YKA−205T
マイチェンに合わせアクセサリーカタログも一新と思いきや内容は代わりばえしない。裏表紙に対応車種としてNA1-170、NA2-130とある。 02年5月のR復活に合わせてP2にR専用フロアマットが追加。裏表紙の対応車種はNA1-180、NA2-140に。取扱車種欄ではキャパがモビリオに変更。表紙のNSXロゴが黒に。
アクセサリーカタログ'03/1
A4・P6@/025NSX−YKA2−301T
アクセサリーカタログ'04/4
A4・P6@/04NSX−YKA1−404T
5PにあったETCが4Pへ進出しFM-VICSレシーバーセットがカタログ落ち。オーディオは消滅。5PのETCがあった場所にはランバーフィットサポートが新登場。裏表紙の取扱車種からトルネオが消えてモビリオスパイクとフィットアリアが追加された。 表紙に3年間6万km保証マーク 追加。バッグ&ホルダー、キーレスエントリー、ハンドフリー通信キットが2Pから3Pへ。3〜4Pのオーディオは消滅。裏表紙のケミカル用品 が5Pへ。取扱車種からセイバーが消え、MDX、エレメント、インスパイアが追加。
アクセサリーカタログ'04/6
A4・P6@/04NSX−YKA2−406T
アクセサリーカタログ'05/5
A4・P6@/04NSX−YKA3−505T
表紙に3年間6万km保証マークは変わらず。ETCがアンテナ分離型のみになりブザーガイドタイプと音声ガイドタイプが選択可能に。5Pのケミカル用品は17種から9種に半減。まで画像を掲載。裏表紙の取扱車種にエリシオンが追加。 表紙が大きく変化。ETCが機種変更。ページのレイアウトが若干変更。裏表紙の取扱車種にエディックス、エアウェイブが追加。ベースの再生紙の古紙配合率が40%から100%に。
アクセサリーカタログ'94/4
A4・P2@/94NSXR−KS−401T
   
オークションでもなかなか落札できなかったR専用カタログを2006年4月にやっと入手。冊子だと思っていたら1枚ものだった。タイプR用のホイール、タイヤ、GPパッドなどを紹介。  
アクセサリーカタログ'11/5
A4・P2@/HBNSX−YKA−105K
6年ぶりに製作されたカタログで、タイトルは「スポーツモデューロNSXジェニュインアクセサリー」。「ジェニュイン」は競走馬にもいたが、「本物の・正真正銘の」と言う意味の英語。掲載されている商品は、「01スポーツサスペンション」291,900円、「02トランクスポイラー」819,000円、「03スプラインホイールナット」クローム16,800円/ガンメタ18,900円、「04スプラインホイールナット+ロックナットセット」クローム20,475円/ガンメタ23,625円。やはり目玉は80万円オーバーのドライカーボン製トランクスポイラーで、製作には40時間かかるとのこと。

 第3部 海外カタログ(FOREIGN CATALOG)

 海外でも販売されているNSX。アキュラブランドで販売されている国と、ホンダブランドのまま販売されている国があります。

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01 ドイツ版カタログ92 A4変・P6@ オークションにて購入。'92アウトメカニカショー会場での配布。
02 ドイツ版カタログ99 A4変・P26@ ArtNr2906121Druck09/99 オークションにて購入。色は9色、グレードはクーペとTの2つある。
03 ドイツ版カタログ00 A4変・P26@ ArtNr2006121Druck01/00 オークションにて購入。裏表紙の社名の表示が前年と異なる。
04 フランス版カタログ90 A4・P4@ オークションにて購入。文章は全てフランス語。初期型のもの。
05 イギリス版カタログ98 A4・P10@ CARM 0055/1.98/NX オークションにて購入。3.2MTと3.0ATの2グレードで全8色。
06 イギリス版カタログ99 A4・P10@ CARM 0055 01/99 オークションにて購入。3.2MTと3.0ATの2グレードで全8色。
08 イギリス版カタログ02 A4・P20@ CARM 0865 06/02 全7色。イメージカラーはロングビーチブルーパール。縦型の紙製ケース付。
10 イギリス版カタログ97 A4・P28@ CARM 0012/8.97/1K オークションにて購入。クーペとタイプTの2グレードで全4色。
11 アメリカ版カタログ99 A4・P17@ 31M 7/98 E4907 3.2MTと3.0ATの2グレードで全6色。タイプT中心に紹介されている。
12 アメリカ版カタログ00 A4・P17@ 28M 7/99 E4007 3.2MTと3.0ATの2グレードで全6色。タイプT中心に紹介されている。
13 アメリカ版カタログ01 A4・P17@ 22M 7/00 E41006 99、00とほぼ共通のデザインだった表紙が変化。中身はほぼ同じ。
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アメリカ版カタログ02
A4・P17@/21M 12/01 E42006
イギリス版カタログ03
A4・P20@/CARM 0927 03/03
2001年12月発行。NEW ACURA NSXは全7色.イメージカラーはスパ・イエローパール. 2003年3月発行。p15とP18の文章が若干変更された以外は前年度版とケースも含めて変更はなし。
アメリカ版オプションカタログ02
9.4×21.6cm・三つ折り@/E5310
ドイツ版カタログ95
A4・P30@/07/95 2506121
アキュラ仕様のオプションミニカタログ。トランクマット、キーレスエントリー、CDチェンジャー、カーカバーの4点が紹介されている。 ページいっぱいのやたら大きい写真の使い方をする日本のカタログと違い、小さい写真が多く使われており、その内容も本田宗一郎、ルマン、セナと多彩で、エンジンやサスのイラストもきれいで魅力的。
アメリカ版カタログ03
A4・P17@/15M 7/02 E43006
ドイツ版カタログ95技術解説書
A4・三ツ折り@/
2002年7月発行。前年度版よりサイズダウンし地味に。グレード、色等の変更はなし。 通常カタログと表紙は同じだが「HONDA NSX」の文字の下に「TECHNISCHE DETAILS」とプリントされている。V-TECエンジンやTCS、Fマチック等を詳細に解説している。
アメリカ版カタログ04
A4・P17@/15M8/03 E44006
ドイツ版カタログ95
A4・二ツ折り@/01/95 2506181
2003年8月発行。使用されている写真は同じものも多いが、全てのページのレイアウトが変わり、モノクロページがなくなった。 簡易版カタログで薄いパンフレット状のもの。イメージカラーはベルリナブラックで、他にセブリングシルバーとフォーミュラレッド、インディイエローパールの3色の設定あり。
アメリカ版カタログ05
A4・P17@/15M8/04 E45006
ドイツ版カタログ90
A4・8P@/10 00 182
2004年8月発行。横型から縦型になり、車のイメージカラーもイエローからシルバーに変わった。ただし写真は撮り下ろしではなく、以前のカタログの後方のページで用いられていた写真の使い回しが多い。 2005年7月フランスのコレクターより入手。ホンダ車の総合カタログで薄手の紙を使用。レジェンド、アコード、プレリュード、コンチェルト、CR-X、シビック、シビックシャトルを掲載。
アメリカ版スタディガイド
A4・P45@/
ドイツ版カタログ91
A4・8P@/11 00 191
2005年7月知人より入手。カタログではなく、ディーラーマン用の事前勉強用ガイドブック。内容は、他社のスポーツカーとの比較や、デザインコンセプト、技術解説などとなっている。 2005年7月フランスのコレクターより入手。内容は90年とほぼ同じ。裏表紙も90年と同じく歴代のホンダF1をカラーで紹介している。
アメリカ版アクセサリーカタログ03
9.3×21.6cm・3ツ折@/REORDER#E5310
オーストラリア版カタログ90
A4・1枚@
/HSN9163/2M/11-90
2002年発行。ダイレクトメール用のシンプルなカタログ。画像はキーレスエントリー、CDチェンジャー、ボディカバーとトランクマットくらいしか載っていない。 2006年11月フランスのコレクターより入手。1990年11月発行。1枚もので裏面はモノクロのスペック表になっている。
アメリカ版アクセサリーカタログ04
9.3×21.6cm・3ツ折@/REORDER#E5410
オーストラリア版カタログ93
A4・1枚@
/LINTAS M HSN4052/10M/93YM
2003年発行。ダイレクトメール用のシンプルなカタログ。画像はボディカバーとトランクマットのみになってしまった。 1992年10月発行。1枚もので裏面はモノクロのスペック表になっている。
アメリカ版アクセサリーカタログ05
9.3×21.6cm・3ツ折@/REORDER#E5507
オーストラリア版カタログ93その2
A4・1枚@
/LINTAS M HSN4516/10M
2004年発行。ダイレクトメール用のシンプルなカタログ。前年からあまり変わらずやはり画像はボディカバーとトランクマットくらいしか載っていない。 2005年7月フランスのコレクターより入手。1993年モデルのようだが発行月まで分かる記載はない。1枚もので裏面はスペック表になっている。
フランス版カタログ90
B4・4ツ折り@/ROTOPRESSE-RC
MEAUX B747 051 050
Edition Septembre90NSX8P90
オーストラリア版カタログ03
A4・1枚@ /HON2573
2005年7月フランスのコレクターより入手。デビュー当初のカタログ。フランス仕様は、アキュラではなくホンダマークが入った左ハンドルでヘッドライトウオッシャーがつく。 2006年1月フランスのコレクターより入手。2003年11月発行。6種のボディーカラーとスペックを紹介している。
フランス版カタログ90 Octobre
A5・2ツ折り@/Imprimerie Rotopresse
64.30.68.11
スイス版NSX-Tカタログ95
A4・三ツ折り@/3/95
2006年11月フランスのコレクターより入手。中身は、シビック、シャトル、CRX、コンチェルト、アコード、プレリュード、レジェンド、NSXの名が並んでおり、ホンダ車の価格表のようだ。 2005年7月フランスのコレクターより入手。95年のルマンの写真も掲載しスポーツ度をアピールしているのは97年版と同じ。
フランス版カタログ94
A4・2ツ折り@/Ref.CPRO94 NS 01
Edition Juin94
スイス版カタログ97
A4・三ツ折り@/3/97 RMC SA
2006年1月フランスのコレクターより入手。94年のルマンに出場した48号車が表紙で、スポーツシビック、デルソル、プレリュードなども掲載した総合パンフレット。 95年のルマンの写真も掲載しスポーツ度をアピール。ボディーカラーは8色を用意するがブルーバイオレットパールはタイプT専用色となっている。オールカラー。
オーストリア版カタログ89
A4・二ツ折り@ /
スイス版カタログ02
A4・1枚@/
2006年11月フランスのコレクターより入手。オーストラリアではなく珍しいオーストリア版。アメリカで発表されたプロトタイプのNS−Xを紹介したパンフだが欧州用にマークはアキュラではなくホンダになっている。裏表紙に簡単なスペックを記載。 画像は裏面で7色のボディカラーを紹介。スペックやグレードを簡単に紹介している。表はブルーパールのフロントビューで、「NSX millesime 2002」というタイトルがついている。
イギリス版?カタログ90?
A4・1枚@ /
イタリア版カタログ92
A4・二ツ折り@ /03/92-1511-HAI
2006年11月フランスのコレクターより入手。裏面に詳細なスペックを記載。国名も年度も記載されていないので詳細は不明だが車は欧州仕様の初期型で裏面の記述が英語なのでイギリスのデビュー時のものか。 2008年4月フランスのコレクターより入手。 広げると車全体の斜め前からの写真のみで文章は一切ない。裏面はリアビューの写真とスペックに加え、室内の写真2カットとエンジンの写真が1カット入る。

 第4部 アフターパーツメーカーカタログ(AFTER PARTS MAKER CATALOG)

 なんといってもホンダ車のパーツといえば無限!ほかにもNSXを得意とするショップは数多くありますが、パーツは軒並み高価。

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01 NSX無限MUGEN93 A4・P 2@ タイプR用のアイテムも多数掲載された無限のカタログ。ただし高価…
02 NSX無限MUGEN99 A4・P12A これもフィエスタでゲット。両面印刷のカード6枚からなるお洒落な一品。
03 アプローバルカタログ A4・P1@ オークションにて購入。エアロ、ライトキット、ロム、マフラー、サスを掲載。
04 ノバカタログ A4・P1@ オークションにて購入。ディーラー取扱が信用の証。リアウイング41万!
05 バックヤードスペシャルカタログ2 A4二ツ折@ 名古屋のショップにて直接入手。ナンバー移動ステーとクリアウインカーを購入。
06 バックヤードスペシャルカタログ A4二ツ折@ オークションにて購入。95年11月発行の初期のもの。
07 アドバンスカタログ A4四ツ折@ オークションにて購入。フラットアウトブランドで有名な横浜のNSX専門ショップ。
08 TCRC AcinoSPORTSカタログ A4二ツ折@ オークションにて購入。インテグラ、シビックのパーツもリリースする東京のショップ。
09 フェイズカタログ A4二ツ折@ オークションにて購入。マルガヒルズデザインのエアロなどをプロデュース。
10 イマージュカタログ2種 A4二ツ折@ オークションにて購入。ドリキンこと土屋圭市氏経営のブレーキパッドメーカー。
11 M'sプロモーションカタログ A4三ツ折A オークションにて購入。エアロ゙をはじめK&N社のエアフィルター取り扱いで有名。
12 B.S.Mカタログ A4四ツ折@ オークションにて購入。横浜のエアロメーカー。表紙のNSXはオートサロン用ワンオフ。
13 Newアドバンスカタログ A4・P6@ 2003年7月ボンネットを購入した時の付属品。HPからも取り寄せ可能。
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TAITECカタログ2004
A4・三つ折り@
無限パンフ
Power of Creative2009
A4・P10A
2004年1月発行。 TAITECは株式会社GT−ROMのブランド。GT500のマシンをイメージしたエアロやマフラーのGTシリーズは定番の人気商品だった。 2009年1月9〜11日に幕張メッセにて開催された東京オートサロン2009会場でM-TECが配布したもの。 「NSX MUGEN RRコンセプト」を最初に紹介。
無限パンフ1992
A4・4ツ折@
   
1991年12月 発行。表紙が当時開発中だった無限NSXで、表面は他に無限ビート、無限プレリュード、無限シビックなどを紹介。裏面はサス、ホイール、ステアリングの他、様々な競技用パーツ等を掲載。  

第5部 その他のカタログ(OTHERS CATALOG)

 ホンダ発行のその他のカタログ。ダイレクトメールなどにもカタログと共通の型番があって結構奥が深いかも?

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01 ハイパフォーマンスタイヤ A4・P20@ 「そこが知りたい!スポーツカーとハイパフォーマンスタイヤ」が正式名称。
02 NSX GEARカタログ90/9 A4変・P20@ オークションにて購入。ホンダ製ではなくHDC製。高級グッズ満載!
03 NSX GEARカタログ91/3 A4変・P20@ オークションにて購入。'90と同じ商品。シューズのサイズが増加。
04 NSX発表会ダイレクトメール A4三ツ折@ NSX−DMF−009T オークションにて購入した商品のおまけにいただいた。平成2年製。
05 ダイレクトメール封筒 12×22.5cm NSX−DMSA−204T オークションにて購入。ガレージに収まる輸出仕様の写真入り。
06 ダイレクトメール封筒 12×22.5cm NSX−DMSB−204T オークションにて購入。NSXPressダイジェストの文字入り。
07 ダイレクトメールパンフ1 10.5×21cm NSX−DMS1 オークションにて封筒とセットで購入。工場の様子をレポート。
08 ダイレクトメールパンフ2 10.5×21cm NSX−DMS2−204T オークションにて封筒とセットで購入。オールアルミボディをアピール。
09 NSXミニカタログ 10.5×21cm 91NSX−DM010 オークションにて購入。P10。型番からするとダイレクトメール用?
10 NSXカラーチャート A4・16枚@ NSX−CC−009N オークションにて購入。TypeR(NSXR-CC-221N)も内装もあり。
11 プレスインフォメーション92.1.29 A4・2枚@ オークションにてカスタムオーダープランのカタログと共に購入。ケース付。
12 プレスインフォメーション95.3.8 A4・P20A 95モデルに初搭載のFマチック、DBWなどの新機構を紹介したもの。
13 プレスインフォメーション97.2.6 A4・P14@ オークションにてビデオとセットで購入。プレス発表会で配布。
14 カスタムオーダープラン92 A4・P30@ オールカラーのディーラー用のカタログで顧客への配付用ではない。
15 NSXINFORMATION B4・P 8A 95NSX−KBS−503T タイプTを紹介した冊子。表紙は緑の中を駆け抜ける黄色のNSX。
16 NSXリフレッシュプラン95 A2・P 1@ 4ツ折りのポスター状のもの。裏ではカスタムオーダープランを紹介。
17 NSXリフレッシュプラン96 A4・P 1@ 裏がCOプランなのは去年同様。随分チープなチラシになった。
18 カスタムオーダープラン97 A4・P 2C フェニックスブルーやエストリルターコイズパール等が選べる。
19 カスタムオーダープラン99 A4・P 2C 変わったのは専用ボディカラー。オレンジパールはこれでのみ選べる。
20 カタログ用封筒 B4A NSX−KF−009T NSX発売時のカタログ、NSX−KA−009T/NSX−KB−009T用。
21 カタログ用紙袋 A3@ NSX発売時にカタログやアルミパネル等をこの袋につめてクライアントに配付。
22 プレスインフォメーション90.9.13 A4・P82@ NSX発売時にプレスに配付した資料。3色刷りで詳細に解説。
23 プレスインフォメーション02.5.23 A4・P18@ 02 NSXR−INFO 新R発売時に初代Rユーザーを対象に用意された限定品とのこと。
24 新NSX−R紙製カタログケース A4@ プレスインフォーメーションやカタログ収納用のケース。NSX-Rロゴをシボ加工。
25 新NSX−Rカラーチャート 9×25cm 2ページ分のみ。標準タイプのカラーチャートへの追加分か?
画像 Name/size/page/code/コメント 画像 Name/size/page/code/コメント
NSX'94INFORMATION
B4二ツ折@/94NSX−KBS−408T
92タイプR生産終了
ダイレクトメールパンフ@

10.5×21cm@/NSXR-DMF-501T
メインは40/45タイヤ&ホイールの紹介。助手席用エアバッグ等も。 10ページの小冊子と挨拶状1枚のセットで、共通の型番が入る。
92タイプR生産終了
ダイレクトメールパンフA

10.5×21cm@/NSXR-DMF-502T
カスタムオーダープラン
ダイレクトメールパンフ

10.5×21cm@/NSX−DMS3−204T
@のバージョン違いで、挨拶状の文面も異なる。 ニュルでの開発記がメイン。裏表紙でカスタムオーダープランを宣伝。
カスタムオーダープランパンフ
A4・P4@/
G-SPEEDカタログ'94/4
A4・P4@/DH10T-3
NSXのデビューから1年数ヶ月後にリリースされた最初のカスタムオーダープランのパンフレット。内装の変更のみならず高性能化まで検討されていたことがうかがえる。天童木工取締役のコメントも興味深い。 ホンダダイレクトマーケティングが限定販売したレーシングスーツ、グローブ、シューズ、マスクといったレーシングギアのカタログ。清水和夫氏とADAC GTカップ仕様のNSXがイメージキャラとして取り上げられている。
ホンダベルノ新東京新車価格表
1990&1995

A4・二つ折り@/A4・1枚
92タイプR
ダイレクトメールパンフ

10.5×21cmA/NSXR-DMF-211N
画像左の赤い方がNSXデビュー 当時の価格表でツヤのある高そうな紙を使っているが95年仕様はごく普通の紙の1枚モノとなっている。気になる車両本体価格は90年の一番安いMT(オプションなし)が800万3000円、95年では830万7000円となっている。 2010年10月にフィエスタの企画運営をされていた広告代理店の方から譲っていただいたもの。カード状のもので画像は表面・裏面をが分かるように2枚並べたもの。
リフレッシュプランフロー
日本語版/英語版

A3・各@/
リフレッシュプラン案内
A4・@/
2010年11月21〜22日に鈴鹿サーキットで開催されたNSX fiesta2010のリフレッシュプラン紹介コーナーにて配付されていた資料で日本語版と英語版の2種があった。上部の4枚の画像は工程と全く関係がなく意味がないと思う。 2010年11月21〜22日に鈴鹿サーキットで開催されたNSX fiesta2010のリフレッシュプラン紹介コーナーにて配付されていた資料。表は申し込みから納車までの流れの紹介で、裏面は価格表となっている。フルコースだと程度の良い中古が買えてしまうので悩みどころ。
93ホンダカラーチャート
9.3×25.8cm@/4Q-303 '93C/CHART(GENE)N
   
2011年10月 オークションにて購入。NSXを含めて12車種に30色のカラーを当てはめて見ることができる(もちろん車種によって設定色は決まっているが)。海外用らしく、表紙の裏面に6カ国語の説明文あり。  

第6部 NSXプレス(NSX PRESS)

 NSXオーナーに定期的に配付される冊子「NSX Press」。ディーラーから本社へ注文するには1ロット10冊単位でないといけないらしく、自分と同じ中古オーナーの方がディーラーにバックナンバーを注文したら断られたという話を聞いたのですが、私が面倒を見てもらっているホンダベルノのN山さんは快く取り寄せてくれます。いつもありがとうございます!

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
00 NSXPress増刊号 A4・P 6@ 本田技研 91/ 第1回オーナーズミーティングのレポート。NSXビデオ&ブックコレクションも。
01 NSXPress創刊号 B4・P14A 本田技研 90/ 9 創刊号から3号までの表紙は和紙風のデザイン。セナの試乗記あり。
02 NSXPress vol.2 B4・P14A 本田技研 90/ NSX開発プロジェクトリーダーの上原繁氏のインタビューが興味深い。
03 NSXPress vol.3 B4・P10B 本田技研 91/ F1パイロット中嶋悟インタビューやニュルブルクリンク北コースの紹介など。
04 NSXPress vol.4 A4・P30A 本田技研 91/春 米国のオーナー達を紹介。成功者ばかりで日本のオーナーはちょっと優越感。
05 NSXPress vol.5 A4・P30A 本田技研 91/ 9 自動車評論家の巨匠、あの徳大寺有恒が自ら企画し、実践した大特集。
06 NSXPress vol.6 A4・P30A 本田技研 92/ 1 スイスのオーナーのライフスタイルを紹介。カスタムオーダープランの紹介も。
07 NSXPress vol.7 A4・P30A 本田技研 92/夏 今回はドイツとフランスのオーナーを紹介。日本のミーティングのレポートも。
08 NSXPress vol.8 A4・P22A 本田技研 92/秋 AT搭載を主張した中嶋悟氏のインタビューとカスタムオーダープランの紹介。
09 NSXPress vol.9 A4・P30A 本田技研 92/冬 丸々1冊がタイプRの紹介。清水和夫氏のニュルブルクリンクでの試乗記あり。
10 NSXPress vol.10 A4・P30B 本田技研 93/春 中嶋悟・中谷明彦・高橋国光・舘内端・清水和夫と相変わらず豪華な顔ぶれ。
11 NSXPress vol.11 A4・P30A 本田技研 93/夏 「コクピット秘話」というインテリア開発チームのお話がなかなか面白い。
12 NSXPress vol.12 A4・P30A 本田技研 93/秋 独ADAC・GT−CUPを戦うNSXのレポートやカスタムオーダー体験記など。
13 NSXPress vol.13 A4・P30A 本田技研 94/冬 タイヤの特集に始まり、オーナーズミーティングスペシャルのレポートなど。
14 NSXPress vol.14 A4・P30A 本田技研 94/夏 ルマン初参戦でエントリーした3台全てが完走という偉業達成。そのレポート。
15 NSXPress vol.15 A4・P30B 本田技研 95/春 満を持して発表されたタイプTとカスタムオーダープランステップ4の紹介。
16 NSXPress vol.16 A4・P30A 本田技研 95/夏 2年目のルマンでクラス優勝を果たしたチーム国光とタイプR生産終了の話。
17 NSXPress vol.17 A4・P30@ 本田技研 96/春 NSXの軌跡を振り返る1冊。リフレッシュプランやツインリンクもてぎの紹介も。
18 NSXPress vol.18 A4・P30B 本田技研 96/夏 3年目のルマン。レースレポートのみならず、ルマン市の紹介など見所多し。
19 NSXPress vol.19 A4・P30@ 本田技研 97/春 マイナーチェンジ特集。タイプS専用BBSホイール開発の話が興味深い。
20 NSXPress vol.20 A4・P30@ 本田技研 97/秋 全日本GT選手権特集。NSX専用に開発されたアルミ材の話は必読。
21 NSXPress vol.21 A4・P22@ 本田技研 98/春 前半のオーナーの話も面白いがタイプS専用レカロシート開発談も注目。
22 NSXPress vol.22 A4・P22@ 本田技研 98/秋 構成は前号と同じながら、ハードの特集が今回はトランスミッション。ディープ。
23 NSXPress vol.23 A4・P22A 本田技研 99/春 オーナーズミーティング特集。ハード特集はトラクションコントロールシステム。
24 NSXPress vol.24 A4・P22B 本田技研 99/秋 フィエスタ’99でゲット。20世紀のスポーツカー&アルミサスペンション特集。
25 NSXPress vol.25 A4・P22B 本田技研 00/秋 フィエスタ’00でゲット。NSX誕生10年周年記念特集号。この10年を振り返る。
26 NSXPress vol.26 A4・P22@ 本田技研 01/ NSX誕生10年周年記念特集第2弾。多数の関係者からのお祝いの言葉が。
27 NSXPress vol.27 A4・P22A 本田技研 01/冬 オークションで購入。NewNSX特集号。空力改善についての記事が興味深い。
28 NSXPress vol.28 A4・P38@ 本田技研 02/春 NewタイプR特集号。オークションでは、かつてない相場だが定価は700円。
29 NSXPress vol.29 A4・P22A 本田技研 03/冬 2003年1月中旬発行。土屋圭市氏のエッセイ、リフレッシュプラン、フィエスタ等。
画像 Name/size/コメント 画像 Name/size/コメント
NSXPress vol.30
A4・P22
NSXPress vol.31
A4・P22
04年1月発行。ニュル24h出場者独占インタビュー、山野哲也のスポーツドライビング、鈴木亜久里エッセイ、フィエスタ2003のレポートなど。 06年2月発行。上原繁氏、鈴木亜久里氏、高橋国光氏、土屋圭市、中嶋悟氏のエッセイ、リフレッシュプランの紹介、オーナーズミティーング、フィエスタ2005のレポートなど。
NSXPress vol.32
A4・P22
NSXPress vol.33
A4・P22
07年10月発行。リフレッシュプラン、オーナーズミーティング、上原繁所有のNSXレポート、誕生秘話、フィエスタ2007開催告知など。 08年8月発行。フィエスタ2008の会場でも展示されていたリフレッシュプラン を受けた40万km走行のNSXの特集が目を引く。他に橋本健氏のインタビュー記事、NSX−GTについて、道上選手のラジコンに関する記事など。
NSXPress vol.34
A4・P22
NSXPress vol.35
A4・P30
09年11月発行。フィエスタ2009のレポートがメインで参加者のアンケート結果が興味深い。他に上原繁氏の「だから純正タイヤがいい」、清水和夫氏の「NSXが一生楽しめる理由」など。 10年12月発行。フィエスタ2010記念USBメモリと一緒に11年1月上旬に担当ディーラーを通してオーナーの元に届けられた(参加していないオーナーにも届いているはず)。NSX20周年記念号ということでページ数も増え、フィエスタ2010のレポートからNSXの歴史まで内容も充実。

第7部 パーツリスト(PARTS LIST)

 ディーラーにパーツの注文をするときに便利。どんな小さいパーツの品番も価格もこれ一冊でバッチリです。ビッグマイナーチェンジ前までに13版まで発行されており、ビッグマイナーチェンジ後に表紙のデザインが変わって、再び1版から「パーツカタログ」という名でスタートとなりました。しかし13版の「パーツリスト」には「パーツカタログ」バージョンも存在します(ややこしい)。これが旧NSX対応の永久保存版というべきもので、新しくなった「パーツカタログ」1版以降はNewNSXのみの対応となっています。2002年5月のNSX−Rのデビューで2版が発行されるとすぐに1版がオークションに出回りましたが、2003年10月のマイチェンの時も同様に2版が出回りました。現在3版が現役(最終版)と思われます。

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
01 NSXパーツリスト1版 A4・P297@ 本田技研 90/ 7 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100対応。
02 NSXパーツリスト2版 A4・P305@ 本田技研 91/ 4 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100対応。
03 NSXパーツリスト3版 A4・P332@ 本田技研 92/11 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100/110対応。
04 NSXパーツリスト4版 A4・P377@ 本田技研 93/ 2 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100/110対応。
05 NSXパーツリスト5版 A4・P394@ 本田技研 94/ 2 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-120まで対応。
06 NSXパーツリスト6版 A4・P449@ 本田技研 95/ 1 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100〜130対応。
07 NSXパーツリスト7版 A4・P493@ 本田技研 96/  3 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA1-100〜130対応。
08 NSXパーツリスト8版 A4・P585@ 本田技研 97/ 1 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA2-100まで対応。
09 NSXパーツリスト9版 A4・P585@ 本田技研 98/  2 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA2-100まで対応。
10 NSXパーツリスト10版 A4・P712@ 本田技研 99/  9 オークションにて購入。ディーラー用マニュアル。NA2-110まで対応。
画像 Name/size/page/コメント 画像 Name/size/page/コメント
パーツリスト11版
A4/P713@
パーツリスト12版
A4/P805@
オークションにて購入。2000年3月発行。ディーラー用マニュアル。NA2-110まで対応。 オークションにて購入。2000年5月発行。ディーラー用マニュアル。NA2-120まで対応。
パーツカタログ13版
A4/P745@
用品補修パーツリスト1版
A4/P50@
オークションにて購入。2002年2月発行。ディーラー用マニュアル。NA1-100〜160とNA2-100〜140まで対応。 オークションにて購入。2004年5月発行。ディーラー用マニュアル。NA1-200とNA2-200に対応。
新パーツカタログ1版
A4/P351@
新パーツカタログ2版
A4/P387@
オークションにて購入。2001年11月発行。ディーラー用マニュアル。NA2-130まで対応。 オークションにて購入。2002年5月発行。ディーラー用マニュアル。NA1-170〜NA2-140まで対応。
新パーツカタログ3版
A4/P414@
パーツカタログ英語版1版
A4/P348@
オークションにて購入。2003年10月発行。ディーラー用マニュアル。NA1-170〜NA2-150まで対応。 オークションにて購入。1990年発行。ディーラー用マニュアル。NA1(E・F・G・Q・X)タイプ対応。
新パーツカタログ英語版1版
A4/P408@
新パーツカタログ英語版4版
A4/P388@
オークションにて購入。2002年1月発行。ディーラー用マニュアル。NA1、NA2(E・G・Q・U)タイプ対応。 オークションにて購入。2001年9月発行。ディーラー用マニュアル。NA1、NA2(C)タイプ対応。

第8部 サービスマニュアル(SERVICE MANUAL)

 パーツリスト以上に細かい資料。各部ごとに分かれて発行されています。

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
01 サービスマニュアルシャシ整備編 A4変・P1324 本田技研 90/ 9 ディーラーにて購入。厚さ5.3cm、重さ2,8kgという電話帳みたいな本。
02 サービスマニュアル構造編 A4変・P276 本田技研 90/ 9 ディーラーにて購入。エンジン、ミッションなど8項目に分けて解説。
03 サービスマニュアル構造編(追) A4変・P144 本田技研 92/11 ディーラーにて購入。正式タイトルはNSX−R構造・整備編(追補版)。
04 サービスマニュアル構造編(追) A4変・P222 本田技研 93/ 2 ディーラーにて購入。正式タイトルはNSX構造・整備編(追補版)。
05 サービスマニュアル構造編(追) A4変・P48 本田技研 94/ 2 ディーラーにて購入。正式タイトルNSX/NSX-R構造・整備編(追補版)。
06 サービスマニュアル構造編 A4変・P478 本田技研 95/ 3 ディーラーにて購入。正式タイトルNSX/NSX-R構造・整備編。
07 サービスマニュアル構造編(追) A4変・P376 本田技研 97/ 2 ディーラーにて購入。正式タイトルNSX構造整備編(追補版)。NA2対応。
08 サービスマニュアル構造編(追) A4変・P212 本田技研 99/ 9 ディーラーにて購入。正式タイトルNSX構造整備編(追補版)。NA2対応。
09 サービスマニュアルエンジン編 A4変・P96 本田技研 97/ 3 ディーラーにて購入。正式タイトルC32Bエンジン整備編。NSXの文字はなし。
10 アキュラサービスマニュアル A4変・P1450 アキュラ 90/ 7 オークションにて購入。国内のシャシ整備編マニュアルの英語版。初版。
11 サービスマニュアルヨーロッパ版 A4変・P1472 本田技研 90/11 オークションにて購入。国内のシャシ整備編マニュアルの英語版。初版。
12 サービスマニュアルヨーロッパ追 A4変・P206 本田技研 92/11 国内の構造・整備編追補版の英語版。SUPPLEMENT93。
13 サービスマニュアルヨーロッパ追 A4変・P40 本田技研 93/10 国内の構造・整備編追補版の英語版。SUPPLEMENT94。
14 サービスマニュアルヨーロッパ追 A4変・P500 本田技研 95/ 5 国内の構造・整備編追補版の英語版。SUPPLEMENT95。
画像 Name/size/page/コメント 画像 Name/size/page/コメント
サービスマニュアルミッション編
A4変/P68
サービスマニュアル構造・整備編(追補版)
A4変/P56
97年3月発行。正式なタイトルは「マニュアルトランスミッション整備編SR8M(6MT)」。 05年9月発行。2005年に限定5台で販売され結局1台の販売で生産が終了したたRGT用。構造・整備編は通常18の項目に分かれているが、他のグレードと仕様が異なる5項目のみに絞られている。
サービス資料ニュース10種
A4変/
サービスマニュアル訂正用。@セレクトケーブル、シフトケーブルの測定および調整方法のご案内1枚、A締付けトルク訂正のご案内1枚、BNSX/NSX-R点検整備方式変更のご案内9枚、Cモジュレータースプリングの取付け1枚、DSRSユニット脱着内容変更のご案内3枚、Eフューエルポンプ吐出量の点検、エンジン回転計の接続方法及びメインリレー端子No.訂正のご案内5枚、FサブリレーボックスA内リレー配置/リトラクタブルヘッドライトコントロールユニット入力点検の訂正6枚、Gサイドスリップの点検/モジュレータの分解1枚、H排気音センサの締付けトルク訂正のご案内1枚、Iマニュアルトランスミッション脱着時の締付けトルク誤記載の訂正1枚、Jマニュアルトランスミッション分解時の締付けトルク誤記載訂正のご案内・メインシャフト43×56mmワッシャ廃止のご案内・ダブルシンクロコーンの点検方法のご案内5枚、の計11種。
サービスマニュアル配線図集
A4変/P274
   
95年5月発行。 電源系、アース系、エンジン、フューエル・ミッションコントロール、ボディ、インストルメントパネル、灯火・照明、空調、その他に分かれて解説されている。  

第9部 NSX fiesta パンフレット(NSX fiesta PAMPHLET)

 毎年ホンダが主催して行われているNSXの祭典「NSX fiesta」。2010年(平成22年)で第19回を迎えますが、経費削減のためか2009年(平成21年)よりパンフレットは製作されなくなりました。

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
01 フィエスタ1995パンフ A4三つ折り 本田技研 95/ 8 会場:鈴鹿/日程10月9〜10日。淡いピンクの表紙にドリキンのサインを。
02 フィエスタ1996パンフ A4三つ折り 本田技研 96/ 9 会場:鈴鹿/日程11月2〜3日。鈴鹿の地図の表紙に虎之介のサインを。
03 フィエスタ1997パンフ A4二つ折り 本田技研 97/ 9 会場:鈴鹿/日程11月1〜2日。表紙はNSXのモノクロの線画のデザイン。
04 フィエスタ1998パンフ A4二つ折り 本田技研 98/ 8 会場:茂木/日程10月17〜18日。表紙は疾走するNSX。この年参加せず。
05 フィエスタ1999パンフ A4二つ折り 本田技研 99/ 8 会場:鈴鹿/日程10月10〜11日。表紙は駐車場に集結したNSXの画像。
06 フィエスタ2000パンフ A4二つ折り 本田技研 00/ 9 会場:茂木/日程11月18〜19日。NSX10周年記念で茂木初体験。
07 フィエスタ2001パンフ A4二つ折り 本田技研 01/ 9 会場:鈴鹿/日程11月3〜4日。以前は無料だった同乗走行が1万円に!
08 フィエスタ2002パンフ A4二つ折り 本田技研 02/ 9 会場:鈴鹿/日程11月17〜18日。JGTC最終戦GT300km観戦がセットに!
画像 Name/size/コメント 画像 Name/size/コメント
フィエスタ2003パンフレット
A4二つ折り
フィエスタ2004パンフレット
A4二つ折り
03年8月発行。会場:鈴鹿/日程10月18〜19日。ペーパードライバー講習まで用意。当日は佐藤琢磨選手も登場。 04年8月発行。会場:鈴鹿/日程10月23〜24日。オプションでNSX生産が移管されたばかりの鈴鹿製作所見学会も用意(これは無料)。
フィエスタ2005パンフレット
A4二つ折り
フィエスタ2006パンフレット
A4二つ折り
05年8月発行。会場:鈴鹿/日程10月22〜23日。NSXの生産は終了してもフィエスタは継続していく方向性とのこと。 06年8月発行。会場:鈴鹿/日程10月29〜30日。鈴木亜久里氏トークショー、GTマシン同乗走行、コミュニティマーケットなど新企画が目白押し。
フィエスタ2007パンフレット
A4二つ折り
フィエスタ2008パンフレット
A4二つ折り
07年8月発行。会場:鈴鹿/日程10月27〜28日。昨年に引き続きGTマシン同乗走行、コミュニティマーケット、ボウリング大会等を実施。 07年6月発行。会場:鈴鹿/日程8月24〜25日。24日はグリッドウォーク付きのGTレース(ポッカ1000km)観戦が目玉。コミュニティマーケット はなくなり宿泊はサーキットホテルから名古屋マリオットアソシアに変更。

第10部 冊子/セールスマニュアルetc(BOOKLET/SALES MANUAL etc)

 これまでのジャンルに分類できない冊子類をここに収めました。

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
01 New Sports MagazineX A4・P15A 本田技研 93/? NSXを易しく説明した社内限社員教育用資料。
02 関連記事社内資料用 バインダーP338 本田技研 90/ 社内限資料。90/6〜12の各誌記事のコピー。
03 COMPLETE GUIDE バインダーP48 本田技研   社内限資料。TYPE-R、TYPE-Tまで記載。
04 アキュラオーナーズマニュアル A4変・P50@ アキュラ 92/ アキュラNSX購入者に配付されたハードカバー本。
05 フランス語オーナーズマニュアル A5変・P223@ 本田技研 90/ フランスでの新車購入時の付属品。日本製。
06 NSXセールスマニュアル(黒) A4・P67@ 本田技研 90/ 9 元セールスマンの方から極美品を購入。社内限定品。
07 NSXセールスマニュアル(銀) A4・P72@ 本田技研 90/ 9 上は車の解説、これはユーザーの分析がメイン。
08 NSX開発ストーリー(青) A5・P44@ 本田技研   作・画/広瀬聡&林崎敏彦の漫画。社員向け。
09 オーナーズミーティングログブック A5・P30@ 本田技研   コースごとの説明あり。
10 NSX SERVICE NET A4変・P43@ 本田技研 91/3 当時の新車の付属品。
11 NSXOwner’sProgram A4・P 1@ 本田技研   95年のオーナーズミーティングなどのスケジュールの案内。
12 NSXOwner’sProgram A4三つ折り@ 本田技研   これは96年?スケジュールはなく内容のみを紹介したもの。
13 NSX−R取扱説明書 A4・P144@ 本田技研   Rの新車に付属。ディーラーでの注文は不可。
14 新商品社内資料 A4三つ折り@ 本田技研 01/ 社内限資料。newTYPE-S、TYPE-Tを記載。
15 NSX開発ストーリー(白) A5・P30@ 本田技研   青表紙が4話まで収められているのに対し、これは3話まで収録。
16 スポーツカーブック B6・P40@ 本田技研 90/ 9 セールスマニュアル副読本。ライバルのフェラーリ、ポルシェの歴史等を記載。
17 勉強会用資料 A4・P67@ 本田技研 90/ タイトル「これが私たちの創りたかったスポーツカー」。営業マン教材用。
18 発売のご案内と用品展開について A4・P144@ 本田技研 90/ 9 ホンダアクセス発行のアクセサリーカタログの一番最初のもので2色刷り。
23 NSX DRIVER A4・P22@ NCOA 01/ NSXクラブオブアメリカの会報。すべて英語。カラーページも多い。
26 新商品社内資料 A4三つ折り@ 本田技研 02/ newNSX-Rの紹介。14のnewTYPE-S、TYPE-Tと表紙は同じ。
28 アキュラ1999プレスインフォメーション A4・P55@ アキュラ 98/ バインダーに55枚のリリースをファイル。14枚のスライドとその現像写真付き。
31 アキュラ1990プレスインフォメーション A4・P 7@ アキュラ 90/ 4 紙ケースに7枚のリリースと5枚のプロトタイプの写真、3枚のスライドをセット。
画像 Name/size・page/出版社/コメント 画像 Name/size・page/価格/出版社/コメント
スポーティーカーガイドブック
A4・P34@/ホンダ
スポーツカーガイドブックU
A4・P26@/ホンダ
2002年発行。ディーラー用。ホンダスポーツの歴史をオールカラーで紹介。 2004年発行。4月中旬にオークションにて入手。ディーラー用。ホンダスポーツの歴史を他社のスポーツカーも交えてオールカラーで紹介。
栃木製作所パンフレット2002
A4・P10@/非売品/ホンダ
ヒューレット・パッカード社カタログ
A4・P6@/日本ヒューレット・パッカード社
NSX専用工場として誕生し、2004年5月に試作車専用の工場となった高根沢工場と、部品製作を行う真岡工場の紹介。工場見学者用。2002年3月版。 2003年7月発行。この年、無限NSXをスポンサードしていたヒューレットパッカード社のカタログ。
アジャスターパーツガイドNo.702
B5・P79@/?/全国技術アジャスター協会
NSXOwner’sMeeting1991
A4・P2@/非売品/ホンダ
99年4月発行。複数車種のパーツリストをまとめたもの。 記念すべき第1〜5回。参加費税込み¥98000。同伴者¥19000。
NSXOwner’sMeeting1995
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXOwner’sMeeting1996
A4・P2@/非売品/ホンダ
1995年発行。ベーシックコース、アドバンスドコース、ドライビングアカデミー、スポーツドライビング、GPコースドライビングスクールの計5つのコースが設定されており、ベーシックの場合、第65〜70回を案内している。 1996年発行。ベーシックコース、アドバンスドコース、ドライビングアカデミー、スポーツドライビング、GPコースドライビングスクールの計5つのコースが設定されており、ベーシックの場合、第71〜77回を案内している。
NSXOwner’sMeeting1998
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXOwner’sMeeting1999
A4・P2@/非売品/ホンダ
1998年発行。ベーシックコース、アドバンスドコース、ドライビングアカデミー、GPコースドライビングスクールの計4つのコースが設定されており、ベーシックの場合、第82〜87回を案内している。 1999年発行。ベーシックの場合、第88〜95回までを案内したミーティングのパンフ。 ベーシックの参加費は118000円。
NSXOwner’sMeeting2000
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXOwner’sMeeting2001
A4・P2@/非売品/ホンダ
2000年発行。ベーシックの場合、第96〜99回までを案内したミーティングのパンフ。 ベーシックの参加費は118000円。 2001年発行。ベーシックの場合、第104〜111回までのミーティングの案内パンフ。参加費据置き。
NSXOwner’sMeeting2002
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXOwner’sMeeting2003
A4・P2@/非売品/ホンダ
2002年発行。回数をカウントしなくなった。ビッグマイナーチェンジ後の画像を使用。 2003年発行。ベーシックコースとアドバンスドコース各4回の案内。
NSXOwner’sMeeting2004
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXOwner’sMeeting2007
A4・P2@/非売品/ホンダ
2004年4月上旬発行。昨年同様ベーシックコースとアドバンスドコース各4回の案内だが、日程は画像右のホンダドライビングミーティングパンフに掲載されている。 基本的に1回2日間の設定で、2007年はベーシックコース2回とアドバンスドコース6回 (うち2回は1日のみ)。参加費は1日63000円(同伴者3150円)、2日126000円(同伴者31500円)となっている。
NSXOwner’sMeeting2008
A4・P2@/非売品/ホンダ
NSXプレスキット・ドイツ版
B4@/非売品/ドイツホンダ
基本的に1回2日間の設定で、2007年同様、ベーシックコース2回とアドバンスドコース6回 (うち2回は1日のみ)。参加費も1日63000円(同伴者3150円)、2日126000円(同伴者31500円)と変わらず。 2005年7月フランスのコレクターより入手。30Pの解説書と縦長で7Pの仕様書とモノクロ写真7枚と技術解説イラストカード22枚のプレス用セット。
第28回東京モーターショーパンフ
B4・P16@/非売品/ホンダ
Taste of R
A4二つ折り・@/非売品/ホンダ
89年10月発行。NSX(この時点ではNS-X)とマクラーレンホンダF1が大きく取り上げられている。グランドシビックやサイバーCRX等、当時のラインナップを紹介。型番89MST4-911。 95年9月20日の初代NSX-R生産終了と10月16日の初代インテグラタイプR発売の告知チラシ。チーム国光のルマン24時間でのクラス優勝報告も。型番は特にないようだ。2006年9月オークションにて入手。
御成約書
A4二つ折り・@/非売品/ホンダ
プレスインフォメーション・イギリス版03
A4・3枚@/非売品/イギリスホンダ
95年にホンダベルノ大阪で使用されていた契約書の表紙ファイル。シボの入った厚紙に金文字が入り高級感がある。2006年10月フィエスタにてホンダの方から頂く。 2006年11月フランスのコレクターより入手。1枚のカラー写真と2枚のリリースからなり、内容はBARホンダF1のドライバー・ジェンソン・バトンのもとへ彼の新しいNSXが届けられたというもの。2枚目はスペック表。
オーナーズミーティングログブック05
A5・P36@/非売品/ホンダ
オーナーズミーティングログブック06
A5・P28@/非売品/ホンダ
初期の頃は薄い冊子だったのに最近は高級なハードカバー本に。ドライビングポジション、ステアリング、ペダル操作などを解説したベーシックコースとアドバンスドコース参加者用の教科書。 表紙にホンダのマークとロゴが追加されページ数が減り、収録されている画像がマイチェン後の固定式ヘッドライトのものに変更されている。
オーナーズミーティングログブック07
A5・P28@/非売品/ホンダ
IT HAS BEEN SAID THAT A CAR MAKES A STATEMENT ABOUT THE PERSON WHO DRIVES IT.
A4・P10@/非売品/アキュラ
表紙に2007の文字が入り、中身ではタイヤエンジニアからのメッセージコーナーがカットされたほか、改訂箇所が数カ所あるが、ナンバリングの間違いがあった注意事項のページは改訂されていない。 2008年4月フランスのコレクターより入手。 やたら長いタイトルの小冊子。90年のデビュー当時にディーラーで配布したものと思われる。マクラーレンホンダを駆るセナの写真も掲載されている。
フィリップス社パンフレット
B5二つ折り@/フィリップスエレクトロニクスジャパン
SAF1☆ARTA FESTA in SUZUKA プログラム
A4・P22@/ARTA
タカタ童夢チームをスポンサードしてい るフィリップスのパンフレットでキセノンバルブのラインナップを紹介している。ちなみにタカタ童夢NSXに使用されているのは「アルティノンフラッシュスター6700K」というトップモデル。 2007年11月19日開催のイベントのプログラム。 F1やFN、F3などでのARTAの2007年活動報告がメインで勿論GTでのNSXの活躍も記載。表紙にはチャンピオンマシンとなったARTA NSXが大きく掲載されている。
スーパーGTSTYLE2008 vol.03
A4・P14@/ARTA
NSX八ヶ岳ラリー'91のご案内
29.5×25.5・三つ折り@/ホンダベルノ新東京
2009年2月コレクター仲間より譲ってもらう。スーパーGTの会場で配布されているフリーペーパー。この号ではGT500のモンスターマシンの秘密という特集が組まれ、ARTA NSXが大きく取り上げられている。 91年にベルノ新東京によって企画された贅沢なイベントの案内パンフ。八ヶ岳高原海の口自然郷を11月30日から12月1日まで貸し切り、省燃費競技をしてもらいながら集まったオーナーにコンサートやパーティーを楽しんでもらうというもの。参加費は75,000〜165,000円で、記念品はフードウインターレインコートだった。
オーバーテイク2009 vol.02
14.5×14.5cm・3ツ折り@/Jスポーツ
ダンロップモータースポーツ
広報資料
A4・1枚@/ダンロップ
2009年7月コレクター仲間より譲ってもらう。スーパーGTの会場で配布されているフリーペーパー。 内容はテレビ視聴ガイドとなっている。 2009年7月コレクター仲間より譲ってもらう。スーパーGTの会場で配布されている チラシ。表面はスポンサードしているエプソン中嶋レーシングとレクサスチームサードの紹介、裏面はダンロップの歴史の紹介。
New Sports magazine X
A4・P18@/ホンダ
栃木製作所パンフレット1993
A4・P10@/非売品/ホンダ
93年にも刊行されている社内限の冊子で、97年度版のこの冊子には「97.5M NSX SALES POINT BOOK」というサブタイトルがついている。エンジンの3.2L化やタイプS追加など、この年のマイナーチェンジを紹介。 NSX専用工場として誕生し、2004年5月に試作車専用の工場となった高根沢工場と、部品製作を行う真岡工場 ・芳賀工場の紹介。工場見学者用。1993年4月版。
ダンロップモータースポーツ
タイヤ&ホイールカタログ2008
A4・P10@/ダンロップ
SUZUKA GT300km(2010年スーパーGT開幕戦)エンジョイガイド
A5・2ツ折り@/鈴鹿サーキット
2009年10月コレクター仲間より譲ってもらう。2008年3月発行。スポーツタイヤ、レーシングタイヤ、ダート/ラリータイヤ、ホイールを掲載したカタログ。タイヤの価格は未掲載。 2010年3月コレクター仲間より譲ってもらう。スーパーGTの会場で配布されているフリーペーパー。 内容は観戦マップ、スーパーGTの解説、日程、レストランやグッズの紹介など。
ビーストアイパンフレット2010
21×10cm・3ツ折り@/ギガッツ合同会社
レイブリック製品カタログ2010
21×10cm・P22@/スタンレー電気
2010年3月コレクター仲間より譲ってもらう。2010年スーパーGTの会場で配布されたもの。ビーストアイはWEB販売されているエナジードリンクで、ケイヒンリアルレーシングのスポンサーのため、マシンの画像がパンフに掲載されている。 2010年3月コレクター仲間より譲ってもらう。2010年スーパーGTの会場で配布されたもの。各所に2009年式のNSXの画像が使われている。(HSV-010の画像はまだ使用されていない)
SEV製品カタログ2010
29.8×21cm・@/SEV
EU向け英語版オーナーズマニュアル2001
A5・P314@/非売品/ホンダ
2010年9月コレクター仲間より譲ってもらう。2010年スーパーGTの会場で配布されたもの。SEVはARTA HSVやケイヒンHSVのスポンサー。装着することにより車の性能を向上させたり健康増進に役立ついわゆる不思議グッズのメーカーだが、確かに効果があるらしい。 2011年2月オークションにて入手。2000年12月1日発行。型番「32SW0600 00X32-SW0-6000」。
アキュラ英語版オーナーズマニュアル2002
A5・P298@/非売品/アキュラ
アキュラ英語版オーナーズマニュアル2003
A5・P298@/非売品/アキュラ
2011年2月オークションにて入手。2001年10月2日発行。型番「32SW0610 00X31-SW0-6100」。 2011年2月オークションにて入手。2002年8月3日発行。型番「31SW0620 00X31-SW0-6200」。
ビーストアイパンフレット2011
21×10cm・3ツ折り@/ギガッツ合同会社
   
2011年7月コレクター仲間より譲っていただく。2011年スーパーGTの会場で配布されたもの。ビーストアイはWEB販売されているエナジードリンクで、ケイヒンリアルレーシングのスポンサーのため、マシンの画像がパンフに掲載されている。  

第11部 書籍(BOOK)

 書店で購入できる(できた)ものをここに挙げてあります。洋書には入手困難なものもあるようです。

画像 Name Size・Page 出版社 発行日 Commennt
01 ourdreamscometrue.  A4・P200A 本田技研 90/ 9 非売品豪華本。ベルノでお願いして購入。資料性の高い写真集。
02 NSXの全てがわかる本 B4・P196@ 三推社 91/ 6 石川県の某書店で売れ残っていたのを購入。¥980。
03 HONDA NSX(洋書) A5・P 72@ オートモビリア 93/ 4 これは洋書。イタリア製で文章は英語。写真も豊富。
04 最新NSXのすべて A4・P112@ 三栄書房 93/ 5 マイチェンに合わせ出たMF別冊でファン必携の1冊。\680。
05 NSX A4・P113@ 交通タイムス社 93/ 5 マイチェンに合わせて出たGOLDカートップムック。\2.000。
06 土屋圭市激闘24時間 A5・P128@ 扶桑社 94/10 ルマン初参戦のチーム国光のドライバー、ドリキンの本。\1.500。
07 ル・マンへ… 文庫・P112@ グラフティ 95/ 3 レーシングオンNo174〜180で連載されていたもの。¥380。
08 NSX A4・P 98A 交通タイムス社 95/ 9 タイプT発売に合わせGOLDカートップGTシリーズNo.1として発行。
09 ハイパーレブVol.32 NSX A4・P194@ ニューズ出版 98/12 待望のドレスアップ本。NSXのチューン情報は少ないので貴重。
10 ニューカー速報No33NSX A4変・P90@ 交通タイムス社 90/10 オークションにて購入。当時の定価は\340。
11 スコラ増刊No.216 NSX A4変・P66@ スコラ 90/10 オークションにて購入。プロトタイプの写真を多く収録。定価\340。
12 ALL ABOUT NSX A4変・P130@ 三推社 90/10 オークションにて購入。他のホンダ車やF1の情報も満載。\380。
13 ホンダの苦悩 新書・P215@ 光文社 91/ 2 オークションにて購入。副題スーパースポーツカーNSX。カッパノベルズ。
14 THE NSX(洋書) A4・P128@ BBC&ホンダ   オークションにて購入。副題HONDA'S SUPER SPORTSCAR。
15 ACURAHONDANSX(洋書) A4・P140A BROOKLANDS   オークションにて購入。副題パフォーマンスポートフォリオ1989-1999。
16 NSXのすべて A4変・P80@ 三栄書房 90/10 オークションにて購入。定価\340。MF別冊ニューモデル速報91弾。
17 NSXタイプRパーフェクトガイド A4・P107A ニューズ出版 02/ 5 ハイパーレブ特別編集。カーボン成形工場潜入レポートは必見!\950。
画像 Name/size・page/価格/出版社/コメント 画像 Name/size・page/価格/出版社/コメント
ホンダNSXタイプRのすべて
A4・P89A/\457/三栄書房
NSX−R
A4・P98@/\838/交通タイムス社
2002年5月発行。おなじみモーターファン別冊。薄いがイメージスケッチなど見所多し。 2002年6月発行。カートップムック。ルマンやGT選手権の特集が魅力!
NSXはかくして作られる
A4・P208@/\2400/辰巳出版
ハイパーレブVol93NSXNo.2
チューニング&ドレスアップ徹底ガイド

A4・P178@/\2100/ニューズ出版
2003年12月15日発行。生産ラインレポートにJGTCのリザルト一覧、エンジンオーバーホールやクラッシュしたボディの修理の詳細なレポートなど貴重な内容満載。 待望の最新チューニング情報が満載。前号の時はまだ発売されていなかった固定ライトの新型はもちろん初期のNA1ももちろんカバー。
ACURA NSX
HONDA'S SUPERCAR

A4変・P224@/39.99ポンド/veloce
小説NSX
文庫版・P177@/非売品/ホンダ
2005年11月にイギリスで発行されたハードカバーオールカラー豪華本。定価の40ポンドは約8100円。日本のオークションでも9800円で出たが、その前にフランスから約11000円で購入。 2006年3月17日にホンダHP上でまず内容が公開され、製本化されたものが、3月24日〜5月9日の期間にアンケートに答えた人の中から抽選で300名にプレゼントされた。
THE ENCYCLOPEDIA OF
 SUPERCARS 5

A4変・P100@/1.5ポンド/ORBIS
AUTOCAR&MOTOR 1994/3
A4変・P115@/1.35ポンド/
2006年6月に車関係の洋書を扱うA&Aブックスの紹介で購入。イギリスで1991年に発行された雑誌でNSXが特集されている。 2006年6月に車関係の洋書を扱うA&Aブックスの紹介で購入。イギリスで1994年に発行された雑誌でボクスター特集の中でマイチェン後のNSXが紹介されている。
CAR 1989/9
A4変・P176@/2ポンド/

エンスーCARガイドホンダNSX
A5・P144@/\1995/三樹書房
2006年6月に車関係の洋書を扱うA&Aブックスの紹介で購入。イギリスで1989年に発行された雑誌でNSXのプロトタイプNS−Xが、ホンダのフェラーリとして特集されている。 2007年7月29日発行。開発責任者の上原氏をはじめとした各開発セクション担当者の秘話を満載したインタビュー記事中心の本。NSXの歴史のおさらいにも最適。
レジェンダリ-J's01NSX
A4変・P114@/\1800/ネコパブリッシング
レジェンダリ-J'sNSX復刻版
A4変・P114@/\1800/ネコパブリッシング
2009年2月頃発行。様々な雑誌に掲載されていた歴代のNSX試乗記の再収録が中心だが、最新チューニングスタイルやNSXプロショップガイドなどオーナーが気になる新鮮な情報も満載。 2010年4月末発行。 内容はリフレッシュプランの記事の写真の一部が差し替えられている以外は同じ。広告は新しい物に差し替えられているが、初版の発売時よりそれほど経っていないため、そのままのものも多い。
カートップムックNSX20周年。
A4変・P144@/\3,000/交通タイムス社
レジェンダリ-J'sNSXU
A4変・P130@/\1800/ネコパブリッシング
2011年1月22日発行となっているが2010年12月25日購入。 オールカラーとはいえ3,000円は少々高い。さんざん語り尽くされてきた内容も多いが、今年のフィエスタの記事もあり、集合写真に自分と息子の写真を見つけちょっと感動。 2010年12月29日発行(裏表紙の表記通り)。前回のような過去の記事の再収録 は全くなく、NSXの最新情報が詰まった濃厚な1冊。NSXフィエスタ2010、NSX21thフェスティバルモテギの記事も掲載。
エンスーCARガイドDIRECT
ホンダNSXファン

A5・P112@/\1995/三樹書房
エンスーCARガイドDIRECT
ホンダNSX開発ストーリー

A5・P128@/\1995/エンスーCARガイド
2011331日発行 (奥付では初版4月15日、第2版9月25日発行)。コンセプトは、20周年を「懐かしむ」のではなく、「現役のスーパースポーツカー」としての情報を掲載することに主眼を置いた本ということで、カスタム車やイベント情報、そしてもちろん開発者への「今」のインタビューなどもある 。サイトからの早期予約価格は1,795円(228日まで)。 20111220日発行 (奥付では2012年1月15日発行)。2007年に発行された「エンスーCARガイドホンダNSX」の一部企画を再構成し、新たに「メンテナンス&純正チューン指南」コーナーを追加したもの。80年代中盤にホンダが進めた「理想操安プロジェクト」の実態など、開発主査が30ページ以上にわたって語り下ろす。エンジン/シャシー/デザイン担当者が当時を述懐。歴代全モデルやメカニズム解説も掲載。
レジェンダリ-J'sNSXV
A4変・P130@/\1800/ネコパブリッシング
   
2012年1月26日発行(裏表紙の表記通り)。 登場から10年目を迎えるNA2型NSX-Rを改めてサーキットへ持ち込み、その走りを再確認すると共に、
ディテールから探るポテンシャルの秘密を徹底考察。NSX-R vs フェラーリ348 vs ポルシェ964の3台バトルも。上原繁×尾俊三郎×瀧敬之介の開発者インタビュー、NSXのデザイン起源を探るレポート、トミーカイラ新作エアロ発表など。
 

 

1.エブロ 2.トミカ 3.チョロQ 4.プラモデル 5.ラジコン
6.マジョレット 7.ダイヤペット 8.京商ダイキャスト 9.ニッコーダイキャスト 10.レベルダイキャスト
11.その他のミニカー 12.映像関連 13.タペストリー 14.ピンズ 15.テレフォンカード
16.ステッカー 17.トレーディングカード 18.ポスター・カレンダー 19.アンドリューコレクション 20.レース車両パーツ
21.ゲームソフト 22.キーホルダー・ストラップ 23.fiesta記念写真 24.ライター 25.マグカップ
26. カタログ・書籍 27. ウェア・キャップ 28.アート 29.マウスパッド 30.フラッグ
31.ジグソーパズル 32.バッグ 33.うちわ 34.ペーパークラフト 35.その他のグッズ

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